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小葉葉
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凜華
スゴすぎ!!
#学生

砂糖
無賃金RA笑笑

肉
ゆん
どんなイメージなんだろ。

コウ
南国
小規模ではあるけど保護猫カフェを作る
本が読める
猫と触れ合える
相性のいい方がいらっしゃれば譲渡する
子ども達が学校帰りに保護者を待てる
学校用品を買い取って、販売する循環システム
大人が子ども達のドリンク代を負担できるシステム
今は場所が見つからないところ
これで収益出せれば良いが、きっと厳しい
だから責任持って保護できるのはおそらく3匹〜4匹だと思う
2年で少しでも前へ

臼井優
1/5(月) 10:15 Yahooニュース
直前期は、不安や緊張が一気に高まりやすい時期だ。気持ちが落ち着かず勉強が手につかなくなることもあれば、反対に「やらなければ」という思いから、限界まで勉強を詰め込み、オーバーワーク気味になってしまうことも。そうした状況だからこそ、プレッシャーを和らげるような親の声がけが、大きな意味をもつ。
ある東大生は、強い不安から勉強しすぎていた時期を振り返り、「『力を抜いて良いんだよ』と言ってもらえたことが印象に残っている」と語る。親は無理に勉強を止めさせるのではなく、休憩時間をつくり、一緒にお菓子を食べながら他愛のない話をしたという。その時間によって、張り詰めていた気持ちが少し緩み、不安が和らいだそうだ。
別の東大生から聞かれたのは、滑り止めの大学に合格した後のエピソードだ。本命である国立大学の試験を控えていたとき、親から「合格したんだから、その学校に入学しても平気だからね」と声をかけられたという。その一言で、「絶対に第一志望に受からなければならない」という重圧が少し軽くなり、結果として気負わずに試験に向かうことができたと振り返る。
こうした声がけに共通しているのは、「逃げ道がある」ことをはっきり示している点だ。受験は人生のすべてではなく、しかも進学先の選択肢はひとつではない。その視点を外から示してもらうことで、視野が広がり、過度な緊張から解放されるのだろう。

りつぅ
諦めずに頑張ろかー💪
#受験生 #GRAVITY初心者
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りょ(ぉ

ネオう
だから、70歳過ぎても働き続けるなんて私にとっては考えられないし、体力的に続けられる気がしない。
目も見えなくなるし、認知機能も下がるだろうし、往復3時間の通勤もつらくなるだろし、明るい未来が見えない。

おかき
#いとはとーく

𝕶𝕴
あさこだいすきマジで俺
あさこいるなら全然見るほんまに
あさこが全て
えーーー!!あさこ!!!!!!

りくま
視線が気になって見るとサッと目を逸らすかニコー!ってしてくる
一生懸命にノート書いてるなーと思ったら、光くんの顔描いてる

たきぃ

しゅん
思っていたら仕事でした
あると思います

ぬん

しじミ

ちの❧
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