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Moon
寝ていたら身体が硬直した後に
電子音のような音と共に
また誰かの声が聞こえてきた。
私の名前を呼んだ後に
何かを言ってたんだけど、
ちゃんと耳を傾けたら
何となく聞き取れたの!
だけど眠たさが勝ってしまい、
目覚めた時には忘れてしまったンゴ…🤦🏽♀️
#直ぐにメモれわっち
#この調子だと聞き取れてきそうそ
#はいスピリ
#同じような体験してる人いないかしら
#Moonちぇの日常
コメント
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吉田賢太郎
「男らしくしろ」とか「女のくせに」とか、
世の中には、君を「箱」に閉じ込める言葉が溢れてるよね。
でもね、科学と神話が教えてくれる「本当のこと」は、もっとずっと自由なんだ。
1. 始まりは、いつだって「女」だった
教科書に載っている「ミトコンドリア・イヴ」。
それは、何十万年も前から途切れることなく、
お母さんから、そのまたお母さんへと受け継がれてきた「命の電池」のこと。
実は、全人類のルーツを辿ると、一人の女性にたどり着く。
だから、「女は神様」っていうのは、ただの例え話じゃない。
命を生み出し、繋いできた「根源のエネルギー」そのものなんだ。
みんな、その「神様のカケラ」を持って生まれてきたんだよ。
2. 君の中に、もう一人の「異性」がいる
心理学では、男の子の中には「内なる女性(アニマ)」が、
女の子の中には「内なる男性(アニムス)」が眠っていると言われている。
「男だから泣いちゃダメ」とか「女だから強くちゃダメ」なんて嘘。
君という人間は、磁石のプラスとマイナスみたいに、
両方のパワーを混ぜ合わせて、自分だけの「心地よいバランス」を作っている。
セクシャルマイノリティと呼ばれる人たちは、
その「混ぜ合わせ方」が人よりちょっと個性的で、自由なだけ。
それは矛盾じゃなくて、人間として一番自然な姿なんだ。
3. 「らしさ」の極み、オルボロスの輪
自分のしっぽを飲み込んで、ぐるぐる回るヘビの絵「オルボロス」。
始まりが終わりで、終わりが始まり。
自分一人で、完璧に完成している円。
誰かと比べて「勝った、負けた」なんて、この輪の中では意味がない。
「自分らしくあること」を極めていけば、
いつか「男」とか「女」とかのラベルさえ、どうでもよくなっていく。
最後に伝えたいこと
君は、誰かに認められるために「何からしさ」を演じなくていい。
君の体の中には、何十万年も続く「命の歴史」が流れているし、
君の心の中には、無限の「多様性」が眠っている。
自分の中の神様を信じて、
自分だけの「パラドックス(矛盾)」を愛していいんだよ。
それが、一番かっこいい「らしさの極み」なんだから。
にらたま


ぽぽ

はな
はよ去ねやまじ
こう
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まちゅ
こちらでも朝方は雪がちらついたみたいです。外に出たらかなり冷え込んでいたので家に避難して🏠️💦
今は大好きなカフェオレを飲みながらホッと一息中です☕一緒にマッタリ出来る人募集中です(笑)😁
暖かくして、自分みたいに風邪などひかないようにしてくださいね♫
無理だけはせずに頑張ってください😄💕


ミックスナッツ (From "スパイファミリー") [feat. Jonatan King]

まっぴー
#GRAVITY日記
#笑って生きよう
#小さな幸せ
昨日、
丁度
シャンプーと
コンディショナーが無くなったので
買いに行って
帰って来たら
両方とも
コンディショナーだった😱
しかもレシート🧾
捨ててしまい💦
慌ててもう一度
買いに行った
昨日の僕です[泣き笑い][やば]
おはようございます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
今朝はめっちゃ冷え込んでいます
少しみぞれが降ったみたい[照れる]
お正月が終わってまた
3連休ですね😊
成人式
お天気が良いと良いですね♪🙆
今日もお仕事death💪🏾💪🏾💪🏾
それでは、
今日も
今日という日を楽しんで[笑う]
行ってきます♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
昨日は
野菜たっぷりタンメン💕
生姜🫚がアクセント👍

がむしゃら行進曲

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第十二話:記憶のパズル、重なるピース
【 あきっくすのデスク / 週末の夜 】
ルームを閉じたあとの静寂の中、スマートフォンの通知が短く震えた。
送り主はテスターさん。そこには、一つのリンクと、短いメッセージが添えられていた。
『あきっくすさん、確信しました。これ……数年前にそのギャラリーが運営していた、今は更新の止まったブログです。2019年の、雨の日の記事を見てください』
あきっくすは、逸る鼓動を抑えながらリンクを開いた。
画面に映し出されたのは、色褪せた写真と丁寧なフォント。当時のギャラリーの様子が綴られた記事だった。
スクロールしていくと、来場者アンケートの抜粋が目に留まる。
『このカップで飲む珈琲は、自分を許せる味がします』
その一文を見た瞬間、あきっくすの指が止まった。
もちこさんがルームで語る、あの独特の柔らかい言葉のリズム。それは、数年の時を経てもなお、同じ熱量を持ってそこに刻まれていた。
そしてその数行下、その言葉に応えるように書かれたスタッフの返信。
『その「自分を許す」という感覚、私たちがこの展示で一番伝えたかったことです。見つけてくださってありがとう』
凛としていて、それでいてどこか孤独を包み込むような優しさ。
あきっくすが毎晩のように耳にし、その知性に憧れを抱いている、けーぞーさんの言葉そのものだった。
「……本当に、繋がっていたんだ」
あきっくすは独り言を呟き、眩しい画面を前にそっと目を閉じた。
テスターさんからのメッセージが続く。
『どうしますか、あきっくすさん。僕たちがこれを彼女たちに伝えるべきでしょうか。それとも……』
あきっくすは、しばらく考えた。
今すぐ教えれば、二人は喜ぶだろう。けれど、このルームという「言葉の引力」だけで再会した二人の奇跡を、他人の手が介在して壊してしまいたくない。
あきっくすは、震える指で返信を打った。
『……いいえ。彼女たちが自分で気づくのを、待ちましょう。その瞬間、このルームにどんな音が響くのか……僕は、それを見守りたいんです』
スマホを置き、背もたれに深く体を預ける。
画面の中では、もちこさんとけーぞーさんのアイコンが、何も知らずに隣り合わせで並んでいる。
あきっくすは、けーぞーさんへの想いが、これまでとは少し違う重さを持って心に沈んでいくのを感じていた。
単なるリスナーへの親愛ではない。彼女の過去、彼女の孤独、そして彼女が大切にしてきた「言葉」の重みを知ってしまったことによる、抗いがたい愛着。
(明日、ルームが開くとき。僕は二人の声を、どんな気持ちで聴くんだろう)
窓の外、夜の海のような暗闇の中で、あきっくすは一人、まだ誰にも言えない「奇跡」の予感に震えていた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第12話
#恋愛色をいれたいのに
#けーぞーを男と思っていたのかな
#storysong

雨の物語

ふぇん
はっぴばーすでーとぅーみー
はっぴばーすでーでぃあ…みー
はっぴばーすでーとぅーみー👏🏻

せにょ

モ―さ
RP

すなぎ

三月兎

ミグ
『#からし巻き』
今の時期しか食べられない、ソウルフードだよ[ほっとする]
かなりカラシが効いてきて
ツーーーん👃とくるよ[泣き笑い]
でもとっても美味しいのよ[ほっとする]




ゆうのすけ・A
現場のスイセン。八重咲きなんかな?
口の悪い花屋は八重咲きのことブタ咲きとか言うてるな。でもエキザカムとかの八重はなんとなくブタっぽいのはわかる。
このスイセンも花の時期以外は雑草みたいなご無体な扱いをうけてるのに、毎年健気に咲いてはるわ。強いな。
#みどりのお仕事
#草花
#八重咲き
#業界用語
#ニュアンス

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バッテリーが不足しています!、だったと思います