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ソン・ゼジュン

ソン・ゼジュン

朝起きたら冬景色
しかも晴れ間が見える
よし、軽く郊外をドライブ❄️ 🚙=3

農道の脇道をひたすら走る、いい天気☀️

有珠山と昭和新山の絶景地到着
観光客が絶対来ない穴場

途中謎の標識発見
題して「樹木に拘束された標識」笑

午後からのドライブ
もう既に日が傾き始めている
眩し〜い
風も出て来て地吹雪が舞っている
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コメント

るる〜しゅ🍀

るる〜しゅ🍀

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ドライブ良いですね[笑う]

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あかね雲

あかね雲

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ソンさん こんばんわ(*^^*) 1枚目は ザ 北海道!って感じですね✨ 雪景色と青空が気持ちいいですね[ハートポーズ] 変わった標識 くねくね道ですって意味なのかな?

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ソン・ゼジュン
ソン・ゼジュン
そのクネクネ道どこなんだ? しかも向きが変だし よく見たら蔦が絡んで木に縛られているみたい笑
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花恋🇯🇵かれん

花恋🇯🇵かれん

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素晴らしい風景

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ソン・ゼジュン
ソン・ゼジュン
郊外の何でもない所ですけどね笑
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Sato

Sato

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真っ直ぐな白い道。 北海道の冬景色、どれも素敵です💓

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ソン・ゼジュン
ソン・ゼジュン
久しぶりに天気に恵まれた休みでした
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無味🚰 音無

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換気してるんだけど風強くて音が怖い、もうしめていいかな、はあ
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えもん🐰🐳📷

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#写真好きな人と繋がりたい #GRAVITY写真部 #八景島シーパラダイス #イルカ
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ヒチャ

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1月10日(土曜)

昨日は、10時半位に⌚起床。
最高気温が📺9℃👀(日曜と月曜に"⛄マーク!?",,,)
少し厚めの上着😄(中にベスト・ネックウォーマー・手袋)
がちゃぽんへ🚲🎧🎶
冬晴れ👀ですかね🚲🎧🎶
金曜・土曜と"白い伊吹山"がハッキリ見えるし👀風は🍃そこそこ🚲🎧🎶
俺のチャリ🚲を含め👀5台!?,,,
どうした🤔
📱👀☕🚬
平和ですな~😄
📱👀,,,
14時10分位に⌚店を出ました🚶‍♂️
👀微妙にチャリ🚲が増えてるし(^。^;)
駐車場の車🚗も👀かなり増えてた(^。^;)
15時5分位には帰宅⌚🚲🎧🎶

📺界の軌跡🎮
成る程~😮
ケビン(ピクニック隊)ルート
砂漠の枯渇・20年前・ゲネシスのレプリカ開発者はハミルトン博士・時間操作・危機的状況でニナ登場👀やはり教会の人間でしたか(^。^;)って,,,物凄く強いし👀,,,
ヴァンルート
イクスを追い👀アンカーヴィル入り🚗🏍️
リィンとクロウが"黄昏"で、見たものに繋がるのかな🤔

後は、平々凡々と😄
いつもと変わらずゴロゴロ😄🌀
しながら就寝😴💤

外出🚲🎧🎶→🚲🎧🎶帰宅→ゴロゴロ😄🌀→夕食🌃🍴→ゴロゴロ😄🌀
📺パンダより恋が苦手な私たち
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アゼル

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風強すぎてしぬ!家揺れすぎ
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またんぎ

またんぎ

福岡県北九州市八幡東区にある**高見神社(たかみじんじゃ)**と、**神功皇后(じんぐうこうごう)**にまつわる伝承、そしてその背景にある古代の豪族・**熊鰐(くまわに)**との関係について深堀り解説します。
高見神社は、一般的に「神功皇后が祀られている神社」と誤解されがちですが、正しくは**「神功皇后が自ら戦勝を祈願して創建した神社」**です。北九州の古代史において非常に重要な意味を持つ場所です。
1. 高見神社の起源:神功皇后による「戦勝祈願」
高見神社の創建は、今から約1800年前(伝承では西暦200年頃)に遡ります。
* 伝承の背景
神功皇后が三韓征伐(朝鮮半島への出兵)に向かう際、現在の北九州市周辺に立ち寄りました。このとき、洞海湾(どうかいわん)の地形や潮の流れを利用して軍船を整えましたが、出発にあたり**「皇祖神(天皇家の祖先神)」に戦勝を祈る場所**が必要でした。
* 「高見」の由来
皇后は、洞海湾を見下ろす小高い山(当時の大字尾倉字高見、現在の八幡東区東田付近)に登り、そこで天の神々(天津神)を祀って祈りを捧げました。
この**「高い場所から見渡して祈った(高見)」**という故事が、現在の「高見」という地名および社名の由来となっています。
2. 祀られている神様(御祭神)の謎
ここが重要なポイントですが、高見神社の主祭神は神功皇后ではありません。皇后が**「祈りを捧げた相手」**が祀られています。
* 天神皇祖神十二柱(あまつかみこうそしん じゅうにはしら)
皇后が祀ったのは、天地開闢(世界の始まり)の神様である**天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)や、天皇家の祖先である天照大御神(あまてらすおおみかみ)**など、合計12柱の神々です。
* これらは「物事の始まり(造化)」を司る神々であるため、高見神社は現在、製鉄業をはじめとする**「ものづくりの神様」**として信仰されています。
※現在は、これに加えて仁徳天皇や宗像三女神などが合祀され、合計19柱が祀られています。
3. 地元の豪族「熊鰐(くまわに)」との深い関係
この伝説を語る上で欠かせないのが、当時この地域(岡の県:おかのあがた)を支配していた豪族、**岡県主熊鰐(おかのあがたぬし くまわに)**です。彼は神功皇后を全面的にサポートしました。
* 水先案内と船の整備
熊鰐は、周防(山口県)の豊浦まで皇后を出迎え、洞海湾まで導きました。
* 帆柱山(ほばしらやま)の伝説
皇后の船の「帆柱」を作るために木を切り出した山が、現在の八幡西区・東区にまたがる帆柱山であると伝えられています。
* 魚鳥池(うおとりいけ)の伝説(※北九州の重要伝承)
皇后の船が洞海湾に入った際、潮が引いて船が進めなくなってしまいました(あるいは皇后の機嫌が悪くなったとも)。
焦った熊鰐は、急いで近くに池を掘り、そこに魚や鳥を集めて皇后に見せ、心を慰めたといいます。これが現在の北九州市若松区(および八幡西区周辺)に残る**「魚鳥池(ぎょちょうがいけ)」**の伝説です。高見神社の創建伝承は、こうした熊鰐一族の協力エピソードとセットになっています。
4. 近代における数奇な運命:製鉄所との関わり
高見神社は、明治時代以降、日本の近代化とともに劇的な歴史を歩みました。
* 場所の移動
もともと神社があった場所(東田地区の高見山)は、明治29年(1896年)に官営八幡製鐵所の建設用地となりました。そのため、神社は一時的に近くの「豊山八幡神社」に遷座(移動)することになります。
* 現在の場所へ
その後、昭和8年(1933年)、日本製鐵(現・日本製鉄)の誕生などを記念し、国家事業として現在の場所(八幡東区高見)に壮大な社殿が造営されました。
この経緯から、高見神社は**「八幡製鐵所の守護神」**としての性格を強く持ち、鉄鋼マンやその家族たちの心の拠り所となってきました。
まとめ
高見神社は、単なる古い神社ではなく、以下の二つの側面が融合した非常に珍しい神社です。
* 古代: 神功皇后が三韓征伐の成功を祈り、地元の豪族・熊鰐がそれを支えた**「神話の舞台」**。
* 近代: 日本の産業革命(製鉄)の発展を見守り、用地提供を経て再建された**「鉄の守護神」**。
神功皇后自身は祀られていませんが、彼女の**「強い祈り」と「行動」**が起点となって生まれた、北九州の歴史そのものを象徴する場所と言えます。
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ソース過剰ニキ

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風えぐいな
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Zen🍁🍂

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:;((•﹏•๑)));:寒い~。だいぶ京都も観光客減ってちょうどいいくらいの混み具合。雪降ってきたぜ。阪急のprivaceというグリーン車みたいなの快適〜。500円だし。#今日の1枚 #初詣 #写真好きな人と繋がりたい #ひとりごとのようなもの #
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