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燦然と輝くはまち

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用法用量を守って飲んでくださいなんて言わないといけない世界😓🌎ちあわるわーるど
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にぬにぬ

にぬにぬ

地震多い😭
なんで住んでる方で起きるん😭
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みや

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ネット世界が世論だと思うなよ
ほぼほぼ塵芥なんだから
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わらび餅

わらび餅

昨日出初式で名古屋市消防航空隊のヘリが飛んでくれたの嬉しかったなー♡*゜
初めて見たけどかっこよすぎて感動( ¯꒳¯̥̥ )💕
今年ははしご登りもやってくれたし💖
消防団6年やって観るの初めてだった笑笑
今年も消防団頑張ります🔥💪
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:君は「どっち」で生きていく?
​「馬鹿」は作家、そして芸術家。
常識の壁を蹴り飛ばし、
誰も見たことのない景色を言葉にする。
教科書にない答えを、自分の心で作り出す。
彼らが創るのは、世界を変える「一歩」だ。
​「阿呆」は評論家、ただの傍観者。
常識の鎖に縛られて、
「普通はこうだ」「前はこうだった」と
既成概念の物差しで、他人の夢を測り、笑う。
彼らがしているのは、思考の「お葬式」だ。
​馬鹿(芸術家)は、未知を歩く。
固定観念を脱ぎ捨てて、
「自分」という名の物語を書き進める。
たとえ周りに笑われても、
その瞳には、彼らに見えない光が映っている。
​阿呆(評論家)は、過去を語る。
賢いふりをして、安全な場所から、
誰かが作ったルールを繰り返すだけ。
自分では何も生み出さず、
マウンティングという「小さな椅子」を取り合う。
​さあ、君はどうする。
​「常識外れ」と言われても、
自分の心で世界を創る「馬鹿」になるか。
​「常識」という檻の中で、
賢いふりをして他人の足を引っ張る「阿呆」になるか。
​世界を広げるのは、いつだって「愛すべき馬鹿」の方だ。
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​馬鹿=クリエイター: 周りの「普通」に合わせる必要はありません。自分だけの感性を信じて形にすることが、作家であり芸術家の第一歩です。
​阿呆=評論家: ネットや学校で「それって意味あるの?」「普通しないでしょ」と冷笑する側になってはいけません。それは思考が止まっている証拠です。
​マウンティングは「阿呆」の証: 自分のルールで生きている人は、他人を下げて自分を上げる必要がありません。
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エム

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おそようございます

バレーボール三昧からの夜更かし
今目覚めましたぁ
大阪は5℃
良いお天気

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