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あおとଳ夏翔

あおとଳ夏翔

三週間ぶりに聞いた声。
変わらずに優しい声色で。
変わらずにいじわるで。
その中にもちゃんと思いやりがあって。
求めたくなる人がそこに在(い)て。
いつでも僕を惑わすのはやっぱり貴方で。
僕の心を乱すのはいつでも貴方で。
僕の心を落ち着かせるのも貴方で。

気づいちゃってるんだよね。
他で埋めようとすればするほど
貴方への気持ちが出て来ると。

寂しさを紛らわすのはひと以外がいいって事。

本当に大好きすぎて。
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わい

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惚れて通えば千里も一里
逢わずに戻ればまた千里
だそうです
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あおい

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話してもしてもなんで怒ってるかを思い込みでわたしの言葉聞いてくれないので限界が来て泣きながらもう無理無理無理って繰り返して拒絶したまま朝を迎えたので初の別室暮らしです。過去一ですねこの喧嘩。メンタル?終わってますよ変わらず。
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ゆる

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あまりにも寂しすぎる
人にくっつきたいのに相手いないわガッハッハW
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:星の名前を持つ、ぼくらの迷路
​広い広い宇宙のなかで
「本当の自分」を見つけてほしくて
そのアプリは Gravity(重力) と名付けられた。
​磁石(Magnet)みたいに、
プラスとマイナスを選別して「パチン」とはじき合うんじゃなく、
どんなに小さな星だって、そこにいるだけで
ふんわりと誰かを引き寄せる。
そんな、優しくて静かな「心の引力」を信じたかったんだ。
​でもね、見上げてごらん。
この宇宙には、おかしな「ルール」が混ざっている。
​「君の体はどっち?」
「君は何歳なの?」
「証拠を見せて、本物(実)じゃないと入れないよ」
​内面を見てほしい場所なのに、
外側のラベルを必死に集める大人たちのシステム。
まるで、魂の輝きよりも、星の大きさを測る物差しの方が
大事だと言わんばかりに。
​そこには、星の名前を語る資格のない「影」も紛れ込む。
​知識で人を殴りつける「賢者」のふりをした人。
誰かを下に見ることでしか、自分の高さを確かめられない人。
「本当の性別」という言葉で、君の心を縛り付けようとする人。
​だけど、本当の Gravity(重力) はね、
肉体の形や、戸籍の数字に宿るものじゃない。
​君が自分をどう名乗り、どう生きたいと願うか。
その「意志」こそが、一番強い引力になるんだ。
​トランスであること、パンセクシュアルであること。
それは、既存の古い地図をはみ出して、
新しい星座を描こうとする自由な光。
​マウントをとって誰かを沈める力じゃなく、
ただ隣にいるだけで、心がふっと軽くなる。
そんな「本当の引力」を、ぼくらは探している。
​システムが用意した偽物の空に、騙されないで。
君が君として呼吸できる場所。
ラベルなんて脱ぎ捨てて、
ただの「星」として響き合える場所。
​それこそが、この名前に込められるべき、
たったひとつの本質なのだから。
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三週間ぶりに聞いた声。