投稿

猫背に悩むネコ
(もちろん、それ以外の方もOKです)
今更ながら哲学を勉強中です
正確には、本を読んで「悪戦苦闘」
ですが…
その流れで、ふと哲学科の学生さんって
卒論とかどうやって書くのかな?と
疑問に思いました
例えば、明らかな論理矛盾は(おそらく)論外かと思います
その一方で、「筋道はしっかりしている」
場合、評価基準はどういったことになるのかな、と考えております
内容の斬新さなのか、はたまた、まったく
新しい物事の捉え方なのか…
疑問は即座に調べずに、心にあたためて
おくタイプの昔の人間の素朴な疑問です
コメント
関連する投稿をみつける
まりりん
悩ませて不安にさせててごめんって言われても、たぶん私の性格上ずっと考えちゃうんだろうなぁ、割り切れる人間になりたい

モグラヴィ
前回【生命式】とは違い、世間の"常識"というものは現代とはあまり変わらない内容だが、主人公が少し特殊な思考の持ち主。
そして周りの人間関係も…。
今回の話は終わりも後味が悪い、なんとも言えない感じ。
主人公が堕ちる所まで落ちた感じ…。
ただ、主人公の気持ちは一部理解出来ることもあるがコレは…。
名前をつけるとしたら、この状態をなんて言うんだろう。

サンジ
ギタリストで泣きのギターに
ついての投稿が出てました。
僕は大好きな高中正義さんの
ミカバンド時代の「黒船(嘉永六年六月四日)」が大好きですとコメントを入れたら結構バズってました。
https://m.youtube.com/watch?v=nRJGd12NB_0
僕は昔からこの曲が大好きです。
ちなみに僕は音楽を聞くのも好きですが
聞くだけでなくギターを弾きます。
この曲は練習のやり甲斐があります。
また、色々な楽曲がありますが、
洋楽でも泣きのギターの曲が好きです。
サンタナの「哀愁のヨーロッパ」、
ゲイリームーアの「パリの散歩道」等々です。
また、僕は1985年ライブエイドで
ブライアン・フェリーがジョン・レノンの名曲「ジェラスガイ」を歌いました。
その際にデヴィッド・ギルモアが本当に泣けるギターを弾いてます。
この曲を聞いた感動は今でも僕の心に
刻まれてます。
僕もいつかバンドでこの曲、このリードギターを弾きたいと思ってます。
本当に音楽では素敵な歌詞で心に残り
ますが同様に素敵な音で心に響く事だと思います。
https://m.youtube.com/watch?v=K5HhsE7nCNM

杏仁
明日成人式の日で着付けとか色々やるんだけどその時にメイク事前にやるタイプだったんだけど、

白犬


るる^−⩊−^
今から4時間はしたいな

焼き鳥
このあと深夜24:10頃からラブライブトークルーム「#私たちラブライブを語りたーい!!」#12 やります。
今回いつもより1時間遅いです!
そして翌日は午前中から用事があるためルームは短めです!
主な内容
1.ラブライブ雑談
2.ライブ遠征等の計画を立てよう
②では僕が実際に予定している来月のラブカ感謝祭遠征、7月のGKSSの遠征の計画をします。
※誰も来ずに自動終了した場合は後日同じ内容でルームを開き直します。
今月12日までは「冬休み(ほぼ)毎日ルーム企画」と題してほぼ毎日ルームを行っています!
まだ来たことないラブライバーの方はぜひ来てみてください!
本当にラブライブの話しかしません。本当です。
しかもこのルームはラブライバーしか来ません!
絶対に朝までやりません!
もっとみる 
話題の投稿をみつける

碇

こいぬ
ポアゾンの正体は何?
ポアゾンは、フランスの作家アガサ・クリスティによる推理小説『ポアロシリーズ』に登場する架空の探偵、エルキュール・ポアロのことを指します。彼はベルギー出身の元警察官で、非常に優れた観察力と論理的思考を持ち、数々の難事件を解決してきました。
ポアロの特徴
性格: 自信家でありながら、非常に礼儀正しく、他人に対しても配慮を忘れない。
外見: 特徴的な口ひげと、洗練された服装がトレードマーク。
手法: 論理的推理と心理的洞察を駆使して、事件の真相に迫る。
代表作
『オリエント急行の殺人』
『そして誰もいなくなった』
『ナイルに死す』
ポアロは、クリスティの作品の中で非常に人気があり、映画やテレビドラマでも多くのバージョンが制作されています。彼のキャラクターは、推理小説のアイコンとして広く認知されています。

すあま

ちゃん

木耳
全体的に激痛なんだけど… 腰も足も大変痛くてしゃがむのも一苦労です

con@
怠惰だな
って思って今日はダウンを持ってきたけど。
そーゆー事じゃないのかもしれない。
#寒さレベル

ルチャ

今日も
#キックスybs

なたま

しゅが
もっとみる 
関連検索ワード

猫背に悩むネコ 投稿者
モヤモヤがおさまらないからChatGPTに質問しました どこまで信じられるかは不明ですが、なるほどな、と