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おわり

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神話とかのおおよそ理解できない展開大好き。
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あずき

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1番好きなのは迷子富なんだけど、地雷なくてなんでも美味しくいただけちゃうからどんどん新しい𝖢𝖯漁る手が止まらない[泣き笑い]
忍たまは𝖢𝖯の可能性無限大でほんと幸せ
忍たま乱太郎の星忍たま乱太郎の星
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ぴーまん

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カラオケでかなのちゃんのmoreきゅん奴隷歌いたい😿
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さ丸

さ丸

右脳と左脳というたった二つの言葉
それだけで人間も社会も文明も地図のように見えてくる
わたしにとってこれは脳科学ではなく
世界を読み解くための翻訳装置

わたしがこの言葉を使う理由は
膨大な概念を一瞬で包み込めるから

左脳という言葉には
分析 判断 論理 計算 制御 効率 管理 秩序 責任 評価 批判 計画 統率 合理 安定
そして 言語 記号 数字 理屈
世界を“分けて整理する力”がぜんぶ入っている

右脳という言葉には
直感 共鳴 感覚 空気 芸術 想像表現 生命のリズム 沈黙 無意識
“言葉になる前の世界”がそのまま流れている

この二語を置くだけで
人間の理解の地図が一瞬で立ち上がる
どんな社会でも文明でも人間関係でも
どちらに偏っているかが即座にわかる
複雑な問題が一気にシンプルになる

右脳・左脳は専門用語ではなく
身体で理解できる言語だから
思考のスピードが跳ね上がる
つまりこれは概念というより
世界を翻訳する鍵

右脳 左脳という言葉を使うと
「それは科学的じゃない」と言われることがある
でもわたしが語っているのは神経の話ではなく
文明の話だ 生き方の話だ

左脳は分ける力
右脳はつなげる力
左脳が文明を築き
右脳が生命をつないできた
しかし現代は分けるばかりで
つなげることを忘れてしまった
効率 競争 管理 成果
その裏で共鳴や祈りが消えていった

わたしの言う右脳 左脳とは
生物学ではなく生き方のメタファー
左脳的とは形を整える生き方
右脳的とは感じることを大事にする生き方
どちらが悪いわけでもない
ただ今は偏りすぎている

AIが左脳の極致だとすれば
人間は右脳の役割を取り戻す必要がある
感じること 響かせること つなげること
それが次の文明のかたちになる

風が吹いても花はお金を受け取らない
太陽は誰にも請求書を送らない
それでも世界は回りつづけている
泣くことを恥じる社会は笑うことも忘れていく

わたしが右脳と左脳という言葉を使う理由は
人間も社会も宇宙も
“分ける力”と“つなげる力”のバランスでできているから
この二語はその本質をたった一瞬で示せる
だからわたしは使い続けている
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