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すてば値
明日も同じ匂いが続くと予感できるから、心は安心を受け取る。
その予感は祈りに近くて、本人には祈っている自覚がない。
一方で、不幸せから立ち上がる信仰は、壁に爪を立てる音がする。
このままでは持たない、という感覚が先にあって、
意味があとから包帯みたいに巻かれる。
痛み止めとしての神、理由としての物語、約束としての来世。地球という球体のシワという皺寄せが大瀑布に降り注いで、それらを整えようと自らを掻きむしってる。
同じ「信じる」でも、栄養の出どころ
、土が違う。
人はただ、自分が立っている地面の硬さで声を選んでる。
俺は地面に甘えてる、まだ甘えてる。
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しの

くろ
回答数 120>>
聞けば聞くほど落ち込むし、ため息に気を張りすぎて警戒しまくってまじで辛くて仕方ない。

てる
それが大きくでてきてるんじゃないの

周ネキ
あ
平和でよろしい
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