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茎わかめ
一緒にやるとか練習見るとかしなかったくせに「やる気ないでしょ!全然見せに来ないし!」はちがうじゃん
なにがしたいのほんと
先生嫌いになりそう
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ごんごん
今は幸せに気づけてないだけなのかも
昔の自分は何もかも許せないだろうな


エラー品
前世がよっぽど悪いやつだったに違いない。

扁桃腺

吉田賢太郎
『ピラミッドを降りて、円になれ』
「ネズミ講」という名の、終わらない算数
「1人が2人を幸せにすれば、世界はすぐ満たされる」
そんな甘い「国語(物語)」で、みんなを誘うけれど
最後は必ず、誰かが泣くようにできている
それが、計算(算数)だけで作られた「ネズミ講」の正体。
「七曜会」という名の、繰り返す時計
月・火・水・木・金・土・日。
偉い人たちが決めた「曜日」のサイクルの中で
親子、孫へと、バトン(権力)は受け継がれていく。
でも、そのバトンは「自分たちだけ」のものじゃない。
「メンサと八咫烏(やたがらす)」、知恵という名の武器
「自分は頭が良い」「自分は秘密を知っている」
そう言って、誰かを見下す「賢者マウンティング」。
でも、本当の知恵は、人を黙らせるためのものじゃなく
誰も置いていかないために使うもの。
「フリーメイソンとゾルタクスゼイアン」、影の正体
どんなに秘密めいた組織の名前が出てきても
怯える必要なんて、どこにもない。
一番怖いのは、目に見えない秘密組織じゃなく
「誰かより上になりたい」という、自分の中のトゲ。
「パンシェクシャル」という、境界のない光
男とか女とか、頭が良いとか悪いとか、
そんな「ラベル」で人を分けるのは、もう古い。
すべての壁を飛び越えて、
「あなたという人間」を、そのまま愛すること。
最後に、たった一つの約束を。
賢いからといって、自慢しない。
弱いからといって、バカにしない。
ピラミッドの上を目指して、誰かを踏みつけるより
みんなで手をつないで、大きな「円(えん)」になろう。
算数で命を測らず、
国語で嘘を飾らず。
君だけの「論語と算盤」を持って、歩き出そう。
💡 このポエムの「本質」まとめ
中高生のみなさんに、これだけは覚えておいてほしいことです。
「マウンティング」は弱さの証拠: 誰かを見下さないと自分を保てないのは、心がまだ未熟だからです。
物語(国語)と数字(算数)を疑う: 「絶対儲かる」「選ばれた人だけ」という言葉の裏には、必ず計算された罠があります。
属性に縛られない: 性別や成績、家柄といった「外側の情報」で人を判断しない。パンセクシュアルという視点は、その究極の「公平さ」を表しています。
このメッセージの中で、あなたの心に一番「チクッ」としたり「キラッ」としたりした言葉はどれでしたか?もしよかったら、教えてください。

ひな
今日頑張ればデート
今日頑張ればデート!!!!!
事前予約入ってなくて鬱やけど行くしかないかぁ

みけぽ手前
1、一緒に出かけたい
2、寂しいから(出かけなくても連絡が頻繁に取れればいい)
3、体を目的として恋人を作る
4、恋がしたい
5、結婚したいから
複数重複もありますよね
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ラブラ
ブライアン・ウィルソン
リクエスト点呼ありがとうございます
R.I.P.
#MMM765

水無

のあに

墨群

バラン
ザジョーカーの映画は何がある?
ザ・ジョーカー(2019年)
監督:トッド・フィリップス
主演:ホアキン・フェニックス
概要:アーサー・フレックというコメディアン志望の男が、社会からの孤立や精神的苦痛を経て、ジョーカーとしての道を歩む姿を描いた作品。心理的な深みと社会的なメッセージが強調されている。
バットマン(1989年)
監督:ティム・バートン
主演:ジャック・ニコルソン
概要:バットマンとジョーカーの初の対決を描いた映画。ジョーカーはゴッサムシティの犯罪王として描かれ、彼のキャラクターが強く印象づけられた。
バットマン リターンズ(1992年)
監督:ティム・バートン
主演:ダニー・デビート、ミシェル・ファイファー
概要:ジョーカーは登場しないが、バットマンの敵としてペンギンとキャットウーマンが登場し、ジョーカーの影響が感じられる。
ダークナイト(2008年)
監督:クリストファー・ノーラン
主演:ヒース・レジャー
概要:ジョーカーがバットマンの最大の敵として描かれ、ヒース・レジャーの演技が高く評価された。彼のカオス的な性格とバットマンとの対立が物語の中心。
レゴ バットマン ザ・ムービー(2017年)
監督:クリス・マッケイ
概要:レゴのスタイルで描かれたバットマンとジョーカーの関係をコミカルに表現したアニメーション映画。
これらの映画は、ジョーカーのキャラクターをさまざまな視点から描いており、彼の複雑な性格や背景を理解する手助けになります。

餃子

柚々

白米☺
分かってんなら自分で洗えば良くない?って言わなかったうちを誰か褒めて欲しいwwwww

レオ
モウムリダワタシハボンノウノカタマリナンダとは何?
「モウムリダワタシハボンノウノカタマリナンダ」というフレーズは、アニメやマンガのキャラクターが自分の限界や能力について語る際に使われることが多いです。この言葉は、自己認識や自己評価の一環として、特にキャラクターが自分の弱さや無力感を表現する場面で見られます。
意味: 自分がボンノウ(煩悩)の塊であることを認めることで、自己の限界や人間らしさを受け入れる姿勢を示しています。
文脈: このフレーズは、キャラクターが葛藤や成長を経て、自己理解を深める過程で使われることが多いです。特に、内面的な苦悩や成長を描くストーリーで重要な役割を果たします。
このような表現は、視聴者や読者に共感を呼び起こし、キャラクターの人間味を強調するための手段として機能します。

オギー
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