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さくら

さくら

新生児の母です。

今まで哺乳瓶で飲んでくれてたのに
急にえづくようになり
大量に吐き戻しました。

それから怖くて母乳しか与えてないです。

なにかえづかない対処法とかありますか。
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コメント

えどちゃん

えどちゃん

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哺乳瓶がダメなのか、ミルクがダメなのか。 母乳を哺乳瓶で与えてみると分かるかも

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花里奈

花里奈

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今年2歳の息子が居ます[照れる]新生児はよく吐くので必ずゲップをさせたほうがいいと思います[照れる]ほっぺの横を持ちながら斜めにして背中とんとんしながらゲップをさせるといいですよ[照れる]

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あおい

あおい

あおいのベッドのここで寝ちゃった、、
動かしたら起きるんよなー
#どうしようかな #赤ちゃんがいる生活
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(  ³ω³  )

( ³ω³ )

世の母
「困ります 困ります(学校が休みだと?!)🫠」

子なしパート、正社員
「困ります 困ります(希望休 多いな…)…🫠」
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とらちゃん

とらちゃん

おはようございます☀なんか最近の私はダメダメだなぁ😓💦今日から次男の学校が始まるよ〜すんなり学校へ行ってくれればいいんだけど😅よし、気合いを入れて頑張るぞぉ〜 ٩(°̀ᗝ°́)و🔥
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せばだばまねびょん

せばだばまねびょん

多分昔は子供を作る前に精神が成熟してたけど、今は子供を作ってようやく親になる精神を持つ人が増えたのかも、子供が子供を作ってまともな子が育つ可能性なんて低い、人生を人生ごっこで済ませてる人多いのかもな、世の中の影響と既存の日本の教育が着いていけてないのかな
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

 その街には、静かに人を支える場所がある。
 福祉協議会――名前は少し堅いけれど、そこには暮らしを続けるための温かな手が、いくつも用意されていた。
 母の住む街の福祉協議会では、車椅子を三か月間、無料で貸してくれるという。
 それだけではない。車椅子に乗ったまま乗車できる軽自動車まで、最長五日間借りられると知ったとき、私は「使うかどうかは別として、一度経験しておこう」と思った。
 年末に借りられたらよかったけれど、予約はいっぱいだった。
 結局、帰省の終わりが近づいた年明け、帰る直前の二日間だけ借りることにした。
 正直に言えば、車椅子も、福祉車両も、ほとんど使ったことはなかった。
 病院の中で少し触れたことがある程度。
 それでも――これから先、母の暮らしを支えるうえで、必要になる日がきっと来る。そう思った。
 手すりを取り付け、小さな踏み台を作り直し、転落防止のためにウッドデッキを補強する。
 できることは、ひとつずつ形にしてきた。
 けれど、どうしても残っていた“ひとつ”があった。
 買い物だ。
 母は、平日のお昼は配食のお弁当を利用している。
 でも、それ以外は自炊。
 つまり、食材を買いに行かなければならない。
 宅配サービスを使えば解決はできる。
 けれど――母にとって、スーパーで買い物をするという行為は、単なる「用事」ではなかった。
 「今日はね、スーパーで○○さんに会えたの」
 そう言って、少し弾んだ声で話す母の姿を、私は何度も見てきた。
 自分の目で見て、手に取って、選ぶ。
 それは、暮らしの中の小さな楽しみであり、誇りであり、幸せの時間だった。
 以前、口うるさい親族に付き添われて買い物に行っていた頃、
 「もう一緒には行きたくない」と、ぽつりと母がこぼした言葉も、私は忘れていない。
 だからこそ思った。
 できるなら、顔なじみのヘルパーさんと行けたらいい。
 どうすれば、それが叶うだろう。
 考えた末に浮かんだのが、車椅子だった。
 家からスーパーまでは、約三百メートル。
 往復して、買い物をして、一時間以内に戻れるだろうか。
 帰る二日前、私は母を車椅子に乗せて、試してみることにした。
 冬の空気は冷たかったけれど、母の表情はどこか晴れていた。
 スーパーの中で、母は車椅子に座ったまま、膝の上に買い物かごを乗せ、ゆっくりと商品を選ぶ。
 「これもいいね」
 「今日はこれにしようかな」
 その一言一言が、まるで宝物のようだった。
 会計を済ませ、家に戻るまで、かかった時間はおよそ四十分。
 ――これなら、お願いできる。
 そう確信した私は、すぐにケアマネジャーさんに連絡を取り、調整を進めた。
 私が帰った翌週から、ヘルパーさんとの買い物が始められるように。
 その話を伝えたとき、母は子どものように目を輝かせた。
 「また、スーパーに行けるのね」
 今、母は車椅子に座り、膝の上に買い物かごを乗せて、
 自分で選んだ“好きなもの”を買う時間を、心から楽しみにしている。
 それは、特別なことじゃない。
 でも、暮らしを続けるために、何より大切な時間。
 私は思う。
 支えるということは、できなくなったことを奪うことじゃない。
 できる形を、一緒に探すことなのだと。
 来週は、ヘルパーさんと一緒に母はスーパーで誰かと笑顔を交わしている。
 その光景を思い浮かべながら、私は静かに胸をあたためている。
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ちぃ。

ちぃ。

おはようございます😊
子供は今日から学校😊
次女は塾もはじまります😊

中2!頑張れ!!
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こむぎ

こむぎ

お腹の中で
ゴニョゴニョ ポコポコ動いてる我が子
ママはまだまだ不安だらけだよ😔
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新生児の母です。