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ひろ
大きな病気や怪我をする事なく
一年無事に過ごすことが出来ました‼️
今年の追加目標体重には満たなかったけど
第一目標達成出来て嬉しかったです[照れる]
来年も出会えた方や関係者の方々全員、健康で幸多き年になりますよう心からお祈り致します[穏やか][おねがい]
来年も本年と変わらず
よろしくお願いします🥺


コメント
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とわり
酒列磯前神社


吉田賢太郎
世の中で言われている「仕事」のイメージを一度全部忘れて、この命のホントの話を聞いてください。
『生きることは、働くこと。』
「何のために働くの?」
そんなの、聞くだけ野暮なこと。
働くっていうのは、
お金をもらう時間のことじゃない。
スーツを着てどこかへ行くことでもない。
キミが動く。その一歩が、もう「仕事」なんだ。
1. 働くことは「命のメンテナンス」
ごはんを食べる、ぐっすり眠る、思いっきり遊ぶ。
心を整えて、「あぁ、生きてて安心だ」って笑う。
それは全部、キミという大事な命を運営する立派な「労働」だ。
2. 「商売」と「ワーク」を混ぜちゃダメ
お金を稼ぐのは、ただの「商売(システム)」。
でも、誰かを助けたり、自分のセンスを磨いたりするのは「ワーク(命の輝き)」。
テストの点数や給料袋で、キミの価値は測れない。
キミが誰かを想って動くとき、そこには「愛」しかないんだから。
3. この世に「何もしない人」なんていない
四苦八苦、悩みながら、
それでも今日を精一杯、息をして生きている。
それだけでキミは、この世界という大きな場所にちゃんと参加している。
だから、「ニート」なんて言葉はこの世に存在しない。
生きている限り、キミは何かの役に立ち、何かを生み出している。
4. 自由でいよう
誰かの顔色をうかがう「派閥」や、
誰かと比べる「マウンティング」に、キミの命を安売りしないで。
キミの心臓は、誰かの許可をもらって動いてるわけじゃない。
結論。
働くとは、生きることそのもの。
生きるとは、四苦八苦を楽しむこと。
無理に何者かにならなくていい。
キミが今、ここで呼吸をして動いている。
その圧倒的な事実だけで、キミの仕事はもう100点満点なんだよ。
この考え方が、キミのこれからの毎日を少しでも軽くする「安心」の材料になれば嬉しいです。

Ruka
初めて美術館に行った時に。
この作品を見て。
私は、こんな世界を素敵だと思って。
この気持ちを私の美術の師匠に話したら。
師匠も、好きだと。
それがとても嬉しかったのです。
師匠は、いつも。
ゆっくり、観ておいで。
ただ心の思うままにって。
黒く塗りこめられた画面中央が切り裂かれており、この痕跡は、絵画というものが木枠に張られた布からできていることを知らしめます。西洋絵画の歴史においては長らく、絵画は聖書や神話の場面が、まるでそこに本当にあるかのように写実的に、しかし理想化して美しく描かれることに重きが置かれてきました。そうした価値観を根底から覆したのが、近代以降の画家たちでした。フォンターナの作品は、画布に描かれたものではなく、またその表面でもなく、画布の裂け目に生まれる奥行へと目を向けさせます。さらに、布でものを包んだり覆ったりするクリストや、布をつるしたりたわませたりして美しい形状を作り出す庄司達は、布という素材を巧みに造形表現に取り込んでいます。
布は人々の日常生活において非常に身近な素材です。糸が紡がれ、染織され、縫製され、衣服やインテリアなどに活用される布と、それを用いる人々の関係性は、様々な着想をアートにもたらします。ここでは、「テキスタイル・デザイン」、「模様」、「染織・刺繍」、「衣服」をテーマに作品を取り上げます。
それぞれのテーマを通して、布のもつ造形性だけではなく、生活における布の役割やそれを用いる人との関係性が、アート作品のなかでどのように表現されているのかを紹介します。


詩乃

くち
あーあ…。
朝起きたら長文来てておしまい…
私の愛情表現が足りなすぎたそうな…
「〇〇は俺のことそんな好きじゃないんだよ」って言われてしまう始末。ごめんだ、振られたのにマジで相手が可哀想…
そんなつもりは無かったんだけど…人と一緒に居られる精神状態ではなくなってしまったらしい。
そんなに振り回してしまったのかな…
連絡こない不安は分かってるのに返すの遅かったりしてたから、蔑ろにしてたのかなあ…
優しいから許してくれるしね。
甘えすぎた結果かなぁ…申し訳ない…
また1からかぁ…しばらくはいいや…

❄️Sniff❄️
愛される資格を問う
愛した相手を慕い
愛された自分を誇る
花束
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ふしゃ

駿河の

福井一

みそ
おもしろいじゃないか

とっと
メエメエジンギスカンの由来は?
メエメエジンギスカンの由来は、主に以下のような要素から成り立っています。
名称の由来: 「メエメエ」は羊の鳴き声を表しており、ジンギスカンはモンゴルの伝統的な料理に由来しています。羊肉を使った料理であることから、羊の鳴き声が名前に含まれています。
料理の背景: ジンギスカンは、モンゴルの遊牧民が羊を焼いて食べるスタイルから発展しました。日本では、特に北海道で人気があり、地域の食文化に根付いています。
調理法: メエメエジンギスカンは、特製のタレに漬け込んだ羊肉を鉄板や網で焼いて楽しむスタイルが特徴です。この調理法は、肉の旨味を引き出し、香ばしさを加えます。
このように、メエメエジンギスカンは、モンゴルの伝統と日本の地域文化が融合した料理であり、特に北海道での人気が高いです。

スー

てつと

ュ‐リ
ご、ごめん……昔から封筒を破って書類を取り出すという行為に生理的な嫌悪感を抱いてて……

ぱ¨̮う


ぽこ太
ずっと他人の文句言ってる人は疲れる
だんだんその人がボンレスハムに見えてきて、ボンレスハムが喋ってるようにしか思わなくなったよ
#musicshower
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すみれ
ひろさん、良いお年を🌸 来年もよろしくね✨