投稿

まゆげ
初恋
関連する投稿をみつける
ocha
楽しい時間を過ごさせていただきました
ほっこり


ちーず
女なのに低い自分の声が大嫌いだった時から思うと
自分の声の低さこそが大好き
低い曲も高い曲も歌えるの楽しい
私にしか合わない曲がいっぱいある
そもそも声低い女とかレア
歌声がほぼ男性みたいに聞こえた時テンション上がる
って思えるようになったのは楽しい

この
ぽち
そっちか…って終わりやったな…
式の日にたまたま手紙見つけるって
またベタな…って思ったけど、読み始めた途端
ウルっと来たのは歳なのか何なのか[冷や汗]

トーマ
「男と女」の大成功で勢いに乗ったルルーシュがバジェットを大幅にアップして作った作品
映像ジャーナリストのロベール(イブ·モンタン)とその妻カトリーヌ(アニー·ジラルド)、ソルボンヌ大学に通うアメリカ人キャンディス(キャンディス·バーゲン)との三角関係の話
タイトルバックに写しだされるベトナム戦争、ドゴール大統領、紅衛兵と一緒の毛沢東、ジョンソン大統領、蒋介石、黒人暴動…
ここでこの映画が1967年の作品だということがはっきりと示さる
ロベールは女優のフロランスとアバンチュールを楽しんでいる。彼はそれを否定するが妻のカトリーヌは気づいている。彼女は友人に話す
「私は彼を分かち合ってるの。私は分かち与えることで人生を送っているの。彼の仕事と、彼の女と」
ロベールとカトリーヌは倦怠期ではあるがお互い1番大切な存在であることに変わりない
そこに大学生のキャンディスが現れる
純情な彼女はロベールとの関係を割り切りだと思えず本気になってしまう
アムステルダムへ夫婦で旅行に来ていたロベール、そこに寂しさのあまり彼を追ってきたキャンディスが現れる、焦るロベール…
カトリーヌは2人の関係に気づいてしまう
そして若くて真剣なキャンディスの存在に初めて動揺する
この映画にはベトナム戦争やコンゴの傭兵部隊を取材をするロベールのシネマ·ヴァリテ風のシーンがかなり長い尺で収められている
しかしこの映画の主眼はそこにはなく、ただ倦怠期を迎えた夫婦の姿を描く作品だ
戦争は背景でしかない。そこに政治的なゴダールは反発し、批判したようだ
憂いに満ちたアニー·ジラルドと前年デビューしたばかりの初々しいキャンディス·バーゲン
どちらも美しい
1日も早い日本でのDVD化が望まれる
#映画 #既婚者癒しの星 #恋愛映画






パリのめぐり逢い
もっとみる 
話題の投稿をみつける

玉響吹
きょうはね、勝負をするんだ。
この世界の運命が、おれに服従するかの勝負。"ガチャ"という勝負をな──。

林和希

このき
アイラシイイラストの人気の理由は?
アイラシイイラストが人気の理由は、いくつかの要素に起因しています。
可愛さと親しみやすさ: アイラシイイラストは、キャラクターやデザインが非常に可愛らしく、見る人に親しみを感じさせます。この可愛さが、多くの人々に愛される理由の一つです。
多様な表現: アイラシイイラストは、さまざまな感情やシチュエーションを表現できるため、見る人の心に響きやすいです。例えば、喜びや悲しみ、楽しさなど、感情を豊かに表現することで、共感を呼び起こします。
SNSとの相性: 現代のSNS文化において、アイラシイイラストはシェアしやすく、視覚的にインパクトがあります。特にInstagramやTwitterなどでの拡散が、人気を後押ししています。
ファンアートやコラボレーション: 人気のアニメやゲームとのコラボレーションが多く、ファンアートとしても広がりやすいです。これにより、特定の作品に対する愛着が深まります。
癒し効果: アイラシイイラストは、見るだけで癒される効果があります。ストレスの多い現代社会において、こうした癒しを求める人々にとって、アイラシイイラストは心の安らぎを提供します。
これらの要素が組み合わさることで、アイラシイイラストは多くの人に支持され、人気を博しているのです。

空海花
の連呼あたりまでしか用事で見られなかったけど、TL見てたらフルーツタルトを食べた方がよいらしく、早速予約しましたぁ☺️☺️
アーカイブ早く見たいな!

しおり

かごめ

な²

にの

ま🦦か

ぽよ
チカクナイカの意味は?
「チカクナイカ」は、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にSNSやカジュアルな会話で見られます。この言葉は「近くないか」という意味で、物理的な距離だけでなく、心理的な距離感を表すこともあります。
意味の解釈:
物理的な距離: 例えば、友達に「今どこにいるの?」と聞いて、「チカクナイカ」と返された場合、近くにいるかどうかを尋ねている。
心理的な距離: 友人や恋人との関係が近いかどうかを確認するニュアンスも含まれる。
使用例:
友達同士の会話で「今、チカクナイカ?」と聞くことで、会う予定があるかどうかを確認する。
恋愛関係において、相手との距離感を探るために使われることも。
この言葉は、特にカジュアルな場面で使われるため、堅苦しい場面では避けた方が良いかもしれません。
もっとみる 
関連検索ワード
