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みー

みー

約2ヶ月前、15年勤務した職場を退職した。
数年前から賞与がカットされたり残業代が支払われなかったりと色々あった。
社長は『必ず支払うから』と言うので信じてみたけどダメそうなので辞めた。
精神的にも限界だったしね😂
もう、関わり合いになりたくない!と思っているけど
その社長が旦那の父親=義父!!
ほんと厄介だは😵
#転職
#未払
#義父
#厄介
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コメント

リア

リア

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形だけも請求しておけば相続時に回収はできるのでいつかは払ってくれるかも? その前に旦那さんがこの件についてどちらの味方をするか(または財務など現実目線で出せないのも理解してるのかどうか)をはっきりさせた方がいいでしょうね

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空所

空所

「ワーキングトゥーマッチ!オーマイゴッド!13連勤!ヨイショ!」
「あっこれ、無ー休ーヤ、ですね」
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まる

まる

今日も夜勤

日中寝たはずなのに眠い
一人で回すから仮眠休憩なし
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🟦

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がち今の職場ダルい🫠🫠🫠社内の特殊ルールを教えてなかった癖にそれ知らないから普通に勤務してたら説教笑しかも1時間もこんこんと
まず先週の電話のこと謝罪するのが筋じゃんな?とか言われては??知らんし🤬🤬🤬なんだけど…指導してなくてごめんねっていう言葉は一切なく笑
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臼井優

臼井優

少子高齢化の末路は
 2050年から2070年にかけての人口急減と「超・人手不足」の到来です。
 全人口の約4割を高齢者が占める一方で、生産年齢人口が激減し、社会保障費の負担増、地方経済の壊滅、介護・医療サービスが維持困難になるなど、社会インフラの深刻な衰退が予測されています。

具体的な深刻な影響は以下の通りです。
社会保障制度の限界: 1人の現役世代で1人の高齢者を支える比率に近づき、医療・年金・介護保険料の負担が限界に達する。

慢性的な人手不足: 介護、建設、運輸、飲食など、多くの産業で事業継続が困難になる。

経済成長の鈍化: 国内市場の縮小により経済規模が縮小し、成長率が極めて低くなる。

地方の衰退: 地方の過疎化、高齢化が加速し、地域社会を維持できない自治体(消滅可能性都市)が多数発生する。

「70代が現役」の超高齢社会: 高齢者が労働の担い手となることが不可欠になり、長期間働く必要がある。

この状況は、団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者となる「2025年問題」を皮切りに、さらに2040年、2070年にかけて加速すると見込まれています。
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虎之助

虎之助

金稼ぎとは、時間と労力を交換する作業。
命削ってるんだよ、皆。
おやすみなさい
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みやび

みやび

大それたことをするために
大それた理由は必要ない。
小さなことをするためには
小さな理由が必要だ。
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