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ちゃあ
考えがそのまま表に出る時間帯。
内容は問題解決ではなく、評価・後悔・予測に偏る。
思考と距離を置くために、内容をメモって明日の昼にでも考えよーーー
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餅屋
足し算といえば?と問われれば
「1+1=2」と誰もが思い浮かぶように
定型文や例題みたいな
考える為の土台がある
でも、大人になるにつれて
考えるのが億劫になったり
ストレス過多な環境にさらされ続けると
思考の効率化が加速して
印象や影響の統計で分類分けして
レッテルを貼るようになる
それは固定概念となって
「それはそう」という当たり前になる
でも、それが過ぎると偏見になって
世間に晒すと批判の的にされてしまう
だから皆、心の底を隠そうとする
批判の的にされたくないから
もし批判された場合
言い返す時は決まって「皆そうだよ」
って主語を大きくして
当たり前のことだと自分に言い聞かせて
安心を得ようとするし
同意を集めて承認欲求で安心を得ようとする
でもね
誰にだって間違いはあるし
偏見だって大なり小なりある
完璧な認識も分類分けもありはしない
一人一人、どんなに似ていても
個々は違う人間だから
僕が何を言いたいかって言うと
自分独自の固定概念を隠してたって精神的な成長は得られない
ってこと
あ、でもね
修正は必要でも規格変更は必要ないと思う
だから偏見を捨てろって事じゃないの
でもネットだと簡単に人の意見を批判していい
空気みたいのが出来ちゃってるから
SNSみたいな不特定多数じゃなくて
自分と違う認識を提示しても否定から入らず
自分の認識と擦り合わせてくれる
対等な相手が精神的な成長には必要不可欠なんだと考える訳で
それに最適な相手が「恋人」なんだと
僕は思うよ

タンタン
回答数 18>>

吉田賢太郎
「普通」っていう多数決の檻(おり)の中で
みんなと同じ色に染まれば、叩かれないかもしれない。
でも、あのちゃんは選ばなかった。
自分を殺してまで、誰かの「正解」を生きることを。
1. 身体は、表現するための「楽器」
彼女の体には、余計な肉も、余計な嘘もついていない。
細い指先から放たれる声は、
誰かを踏みつけるための「マウンティング」ではなく、
自分の命を鳴らすための「機能美」。
磨き抜かれたその体は、自分を守り、自分を貫くための
世界にたった一つの「装備」なんだ。
2. 孤独という名の「護身術」
本当の強さは、群れることじゃない。
「私は私だ」と言い切る、その孤独な覚悟。
賢ぶって人をバカにすることもなく(賢者マウンティング禁止)、
弱さを売り物にして同情を誘うこともない(弱者マウンティング禁止)。
ただ、フラットに、対等に、そこに立つ。
それが、どんな武術よりも鋭い「心の防壁」になる。
3. 君も「自分自身の使い手」になれ
もし護身術を習うなら、技の名前を覚える前に、
彼女のように「自分の違和感」を信じてみてほしい。
誰かに決められたルールじゃなく、
自分が納得できる「持論」を育てること。
それが、君という存在をこの世界で守り抜く、
一番かっこいい「戦い方」になる。
本質的なまとめ
あのちゃんがかっこいいのは、**「自分であることを一切諦めていないから」**です。
体(機能美): 誰かのための美しさではなく、自分の表現を最大化するための研ぎ澄まされた形。
心(持論): マウンティングというくだらない勝ち負けから降りて、独自の視点で世界を再定義する強さ。
技(ポテンシャル): 予測不能な動きと爆発的なエネルギーは、自分を奪おうとするものから身を守る究極の力。

タイチ
ではなく、
上手に上手くやらない
って考えは
どうだろうか‼︎

Natsu


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