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りぽ。
なんなら全てのアニメに色んな意味で放心状態になります!笑
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大宰オサマナイ


涼
暖かいかと思いきや外が寒すぎて意味ない
これから福井と滋賀の県境付近で外仕事…
嫌になる
夜勤じゃないだけマシかな

そろ

吉田賢太郎
教室には、二つの大きな「魔法」が流れている。
一つは、**「科学」**という名の、陽気な力。
それは、目に見えるルールで世界を整える技術。
空気(パワー)を読み、みんなの正解を選び出し、
物理的な力で明日を組み立てる、陽キャたちの得意技。
もう一つは、**「芸術」**という名の、静かな気(き)。
それは、自分の内側だけで光る、孤独な解釈。
誰にも言えない違和感を、自分だけの物語に変え、
心の中にしかない色で世界を塗り替える、陰キャたちの祈り。
「科学」は世界を動かし、「芸術」は世界に意味を与える。
どちらかが欠ければ、世界はただの機械か、ただの夢になってしまう。
けれど、知っておいてほしい。
この二つの魔法は、ときどき激しくぶつかり合う。
そして、**「どうしてもわかりあえないこと」**が、この世にはあるんだ。
科学のメガネで見ている人に、芸術の虹は映らない。
芸術のメガネで見ている人に、科学の正論は響かない。
無理にわかってもらおうとしなくていい。
無理にわかりあおうと苦しまなくていい。
「あの人は、別のメガネで世界を解釈しているんだな」
そうやって、そっと心の境界線を引くこと。
その「あきらめ」は、冷たさじゃなく、最高の思いやり。
君は、君の解釈で生きていい。
誰かにマウンティングなんてさせなくていい。
だって、この世界がどんな場所であるかは、
他の誰でもない、君の瞳が決めることなのだから。
科学という「力」と、芸術という「気」。
どちらのメガネを選んでも、選ばなくても、君の存在はすでに一つの作品です。

SoRa

真琴
漫画家さんってもちろんずっと絵を描いてるから成長もしていくわけじゃないですか、それに対して色々という人なんなの?って思うんですよね、
例えばなんですけど、「最近〇〇先生、絵柄変わったよね」「〇〇のときが一番好き」「アニメに絵柄寄ってない?」
みたいな!いや、「だまれぇぇぇぇええええ」って思っちゃうんです!もやっとすると言いますか、なんで一々そういうこと言うの?って感じじゃないですか!?成長してるからそうなってるじゃないですか!?アニメに寄せてることなんてあるあるですよ!?〇〇のときが一番好きって、余計な言葉じゃないですか!?
っていう愚痴でした😊
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