ずっと楽しみにしていたシナリオ1月号を読む。私はいわゆる戯曲、シナリオを読むのが結構すきなので、映画を観たあとその映画のシナリオが読めるのって本当に嬉しい。花腐しもそうだったけど、荒井監督のシナリオの食べ物や食事、料理の描写が細やかですごくおいしそうで大好き。