怪談を通じて距離が縮まってきているからこそ、話せるお互いの事ってなってるのが凄くいいよね。だからこそ相手の気持ちに強く寄り添えるの。想いを馳せ寄り添う姿勢は共通してる部分でもあるのよね。水飴に泣くヘブンさんしかり、何度も同じ親に産まれる子の愛を説くおトキちゃんしかり。#ばけばけ
テルメズ行くときのタクシストさんはロシア語をほぼ知らず、私は初めて本格的なウズベク語会話を実践した。少し簡単めに話してくれたと思うが、思いの外よく理解できた上に前覚えた単語を意外と使えて非常に嬉しかった。カザフスタンにいる間に基本的な構文が身についた気がするがこれも功を奏したか