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歩海
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ぶーーーんひろ なの


吉田賢太郎
お腹がすいたらご飯を食べるように
人を好きになったり、欲しくなったりするのは
ただの**「生理現象」**だ。
雨が降るのと同じくらい、当たり前でシンプルなこと。
この世界にある難しいルールや、長い歴史、
煌びやかな街も、性のある風景も、
すべては人類が「生きる」ために積み上げた
単なる**「文明」**という名のシステムに過ぎない。
ねえ、知ってる?
君が見ているその「世界」は、実は外側にはないんだ。
みんな、自分の頭の中にある「記憶」や「思い込み」という
フィルターを通して、現実という名の**「幻覚」**を観ているだけ。
誰かをバカにしたり、自分を大きく見せたりするのは、
自分の映写機が作り出した「妄想」に溺れている証拠。
賢さを競うのも、弱さを叩くのも、
透明なスクリーンに向かって石を投げているようなもの。
だから、外側の騒がしさに迷ったら、
静かに自分の中のアーカイブを**「検索」**してごらん。
そこには、君だけの混じりけのない感覚があるはずだ。
世界は、驚くほどシンプルにできている。
外側の「映像」に惑わされないで。
君が視聴すべきなのは、他人の声じゃない。
君の内側にずっと流れている、**「本当の自分」**というデータなんだ。
このメッセージのポイント
性の悩みは「空腹」と同じ: 過度に恥じたり特別視しなくていい。
社会は「道具」: 歴史や文化は人間が作ったシステムだと割り切る。
マウンティングは「無意味」: 他人と競うことは、自分の幻覚と戦っているだけ。
自分を「検索」する: 答えは常に自分の中の感覚(データ)にある。

はな、今日は75きろ

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グラ

ちゃま

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ぐるき

久住
検証してみました
自分が座ったことある席とその時の感情の揺さぶられ具合をまとめてみました
1番感動したのは前から10列目くらい
2番目に感動したのは最後列
結論、感動に席は関係ない

半てん@

なお
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