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わたんべ多雨
それは難しいからではなく、終始「自分で考えること」を求められるからです。
岸見一郎さんは、悩むことと考えることを明確に分け、
決めないのは責任を引き受けたくないからだと静かに指摘します。
強い言葉はありませんが、身に覚えのある人ほどドキッとする内容です。
効率化やツールの活用が当たり前になった今、
考えることまでアウトソーシングしていないか、
自分は「できたつもり」になっていないかを問い直されました。
最短で答えを出すことよりも、
その過程で何を見て、何を見落としたのか。
一見無駄に見える思考の時間の価値を、
あらためて考えさせてくれる一冊です。
調子がいいとき、決断が増えているときにこそ読むと、
静かに兜の緒を締めてくれる本だと思います。

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𝓡𝓲𝓷

友近
だからと言って愛してなかった訳ではないし、ちゃんと大切にしてきたんだけど、考えてるうちに好きとかよくわからなくなってきた。
きっともう簡単には人を信じられないし、これからは期待もしない。
親から愛情を貰ってなかった訳では無いけど、小さい時からずっと親が忙しすぎて一緒にいられる時間がほとんどなかったから、愛情に飢えてて今の自分ができたのは確か。
1人でいるのは寂しいけど、もう傷つきたくないし失敗もしたくないからこのまま1人でもいいかなとも思う。
とりあえず今は1人の時間を楽しもう

ねむたい

ゆき
衛生監査来るなら早く来て〜🥲
期間は設けてるけど来る日は無告知だし
衛生引っかかったらお店締めなきゃ
いけなくなるからとても嫌
早く3月になって欲しい🥺🥺

ら
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すこす

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