投稿

A
自分を傷つけるやつが大嫌い
他者であるのに嫌な思いをさせて傷つけて。
誰に許可得て傷つけとんの?
どんな権利を持って私を傷つけてるん?
って気づいたから離れられた。
私自身を傷つけていいのは私だけ。
他者がしゃしゃって殴ってくんな。
この体は私のもんや。傷つけていいのは私だけ。
社会的に消してやるわ。
って最近嫌な夢を見続けてたから
吐き出してみました。
気持ちが悪い
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夢星ゆらྀི


闇ダモ
「歩けていたら好きになってた笑」と言われた
悪意ない感じで褒めで?言われたのが余計に…

ねむた
やっぱり自分のTLにAI生成のイラストが入るのが精神的苦痛です

こうへい


M
この感じマジで嫌いだわ

とまと🍅
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超のど
✊✌✋のひかるがあって
♥️しようと思ったら流れていって
しまって悲しみピエヌ

夢枕

モナ
キタナイコトバゴメンネの意味は?
「キタナイコトバゴメンネ」は、直訳すると「汚い言葉を使ってごめんね」という意味です。このフレーズは、相手に対して不快な言葉や表現を使ったことを謝る際に使われます。特に、カジュアルな会話や友人同士のやり取りでよく見られる表現です。
使われる場面:
友人との軽い会話で、冗談や強い言葉を使った後に謝るとき。
感情的になってしまったときに、相手に対して配慮を示すため。
ニュアンス:
ただの謝罪だけでなく、相手への気遣いも含まれています。言葉遣いに気をつける姿勢が感じられます。
このフレーズを使うことで、相手との関係を大切にしつつ、自分の感情を表現することができます。

ものぐ

どるぺ

キセノ

おれん

ぽん

地蔵ち
キタナイコトバゴメンネはどこで使われる?
「キタナイコトバゴメンネ」は、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にカジュアルな会話やSNSで見かけることが多いです。このフレーズは、何か不快なことや汚い言葉を使ったときに、そのことを謝る意味合いを持っています。
使用される場面:
友達との軽い会話
SNSの投稿やコメント
ユーモアを交えたやり取り
文化的背景:
日本の若者文化では、カジュアルな言葉遣いやユーモアが重視されるため、こうした表現が好まれます。
このフレーズは、特に親しい関係の人たちとのコミュニケーションで使われることが多いので、あまりフォーマルな場では避けた方が良いでしょう。

あちゃ
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