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ゆんり

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エナジーソング~絶好調超!!!!~

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ぶらっくにっか先輩

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錦戸亮めろすぎてえぐい
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AKG

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英国の女優さん、エミリア・ジョーンズが
3ヶ月のボイストレーニングを経て、
映画劇中で歌った
ジョニ・ミッチェルの名曲、「Both Sides Now 」

しっとりと、かつ力強く歌い上げている
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Both Sides Now

エミリア・ジョーンズ

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しま

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休日にネトフリ(不倫復讐系)見ながらポテチとチョコのしょっぱい→甘いの循環を摂取するの最高だゆ
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でんぷん

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金ローであったペット2見たいんだけど1見てないと行けない感じなのかな
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トーマ

トーマ

【最近の日本映画を観て感じたこと①】

あたり前だけど、僕は評論家などではないから、小難しい理屈を捏ねようとか、「良い」「悪い」で作品をジャッジしようなどとは思っていません。あくまでも個人的な体感として、感じたことを書くだけです

【1950年代〜1960代】
日本映画は興行的にも作品の質的にもピークを迎えました。黒澤、小津、溝口、成瀬などの巨匠たちは次々と世界的に評価される作品を作り、また新人たちも自由な作風で自分たちの才能を世に問い、観客の鑑賞眼も上がりました

【1960年後期〜1970年】
テレビの普及により徐々に観客の足は遠のき、幾つかの映画会社が倒産しました
この頃から日本映画は詰まらないという認識が広まり、映画制作者は危機感を持ちました

【1980年〜1990年】
映画よりテレビドラマの方がトレンドとなる時代となり、徐々に(すべての作品ではなく)映画とドラマの差異がなくなりはじめました
観客はセリフだけでストーリーがわかる「ドラマのような映画」に殺到し、映画はオリジナリティを失ないつつありました

【1990年後半〜現在】
アニメ、SNSの全盛期時代。サブスクなどにより映画は自宅で気軽に楽しめるようになりました。時間もお金も損をしたくない、コスパ、タイパを重視する観客はSNSなどで作品の評判を確かめ、ますますわかりやすい作品に流れ、またサブスクではセリフがない場面を早送りすることが若い世代で普通になりつつあります

前提はこんな感じです。本題は次の機会に

#映画 #ドラマ #アニメ
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復活当選願ってエナジーいただきました(?)