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ヤメ


ボンゴレ
最近、更に進化版ラブ診断をここ2、3日前にやってみたら…「忠犬ハチ公」って診断結果でたんだけどどうなってんだ‼️



井川棒太郎


atsushi


シズ
放送開始:2001年
放送終了:2010年(本編8シーズン)
その後の作品として
『24: リブ・アナザー・デイ』(2014)
TV映画『24 -TWENTY FOUR- リデンプション』
話数:基本1シーズン24話
制作:FOX
最大の発明:リアルタイム構成
1話=1時間
24話で作中の24時間
CM中も時計が進む
分割画面(スプリットスクリーン)
当時のTVドラマでは革命的でありました。
主人公:ジャック・バウアー
演:キーファー・サザーランド
職業:CTU(対テロ捜査局)捜査官
口癖レベルの名言:
“Damn it!”
“I don’t have time for this.”
特徴として
拷問も辞さない
家族も犠牲にする
正義のためなら法律を踏み越える
シーズンごとをざっくりと
S1:家庭ドラマ+陰謀(完成度高)
S2:核爆弾テロ(緊張感MAX)
S3:ウイルス兵器
S4:同時多発テロ連打(最も忙しい)
S5:最高傑作と評価されがち
S6:やや賛否 とにかく作品が重い
S7:政府 vs CTU
S8:最終決断
海外ドラマの見方が
「1話完結」から
一気見(ビンジウォッチ)文化へ
日本の深夜ドラマにも影響を与えています。
ヒーロー像の変化
完璧な正義のヒーローではない
疲れ切った中年男
トラウマだらけ
ダークヒーローの原型
そして批判も多い作品でもあり。
拷問肯定に見える
中東・ロシア描写の偏り
女性キャラの扱い
それでも
時代を象徴する作品なのは間違いないのかと。
一言で言うと
『24』は
「時間」を武器にした、最も疲れるが最も中毒性のあるドラマでもあります。
確かシーズン3だったとはおもいますが
囚人たちの前でジャック・バウアーとラモン(麻薬カルテルのボス)が交互に自分の頭に拳銃を撃つ
いわゆる、ロシアンルーレット。
ジャックは、潜入任務のため、正体を守るため
拒否できない状況。
このロシアンルーレットの場面
多くのファンが
「24で一番キツい冒頭」
と挙げる場面です。
当時はケーブルテレビにてFOXチャンネルで観てた記憶が。今の若い人はこぞって「知らない」と言われます。私自身そんな昔のドラマという印象はないのですが。
そういえば子供たちと「キッズチャンネル」とのチャンネル争いしてた記憶が[泣き笑い]
カミさんにめちゃくちゃ怒られておりました[泣き笑い]
だって当時の私はお子ちゃまでした[大泣き]





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