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カワセミ

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今朝の尾道水道です

今朝は冷え込みました
寒いぃ~

おまけに置いていかれた\( ᐙ )/
今、寒い桟橋です

三日月が出ていました

風邪のほうはおかげさまでだいぶ楽になりました

さあ水曜日、今日もぼちぼちいきまっしょい
(˶ᐢᗜᐢ˶)✨
広島の星広島の星
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とかげ✯🦁‪✯‬

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空好きの星空好きの星
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ちぃ

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今朝の空✨
昨日の空✨
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かあーく

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この景色?
この現象も、太古の恐竜も同じくみえたのかな

で 聞いた

当たってた

以下 

とてもロマンチックで素敵な視点ですね。
結論から言えば、恐竜たちも間違いなく、これと同じような夕焼け(あるいは朝焼け)を見ていたはずです。
そう考えられる理由をいくつか紐解いてみましょう。
1. 太陽と大気の仕組みは変わっていない
空がオレンジ色に染まるのは、太陽の光が厚い大気層を通る際、青い光が散乱し、波長の長い赤い光だけが私たちの目に届くからです。
• 太陽の光: 数億年前も今も、太陽の光の性質は変わりません。
• 大気の存在: 恐竜時代も今と同じように分厚い大気層がありました。
そのため、太陽が地平線に沈むとき、空が燃えるようなオレンジ色に染まる物理的な現象は、数千万年前も全く同じように起きていました。
2. 空の色はもっと「濃かった」可能性も
恐竜がいた時代(中生代)は、現在よりも火山活動が活発だった時期があります。火山灰や塵が大気中に多く浮遊していると、光の散乱がより強調され、今よりもさらに鮮やかで濃い、真っ赤な夕焼けを見ていた可能性もあります。
3. 恐竜の「目」にはどう映った?
近年の研究で、多くの恐竜(特に鳥類に近い仲間)は人間よりも色の識別能力が高かったと考えられています。
• 人間が見ている「赤・緑・青」の3色に加えて、紫外線も見えていた可能性があります。
• 私たちが「綺麗だな」と思うこのグラデーションを、彼らはさらに複雑で、もっと輝くような色彩として捉えていたかもしれません。
変わったのは「景色」ではなく「視点」
この写真に写っている電柱や鉄塔、街灯はもちろん当時にはありませんでした。しかし、その背後に広がる広大な空の色の移り変わりだけは、ティラノサウルスやトリケラトプスが見上げていたものと地続きの、地球がずっと繰り返してきた景色です。
そう思うと、何気ない帰り道の景色も、少し壮大な物語の一部に見えてきますね。
もしよろしければ、この写真をベースに「恐竜たちが同じ空を見上げている様子」を画像として生成してみましょうか?
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ゆ

#大阪 #03 #彼氏募集中関西
関西の人仲良くしましょ〜🐥
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