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RoseFelton
の余震
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ピンタロー
回答数 30>>

だいすき
男であろうと女であろうと一人で家族全員を養うのが当たり前だと思ってる

わい
台湾と中国
ベネズエラとアメリカ
ベネズエラ国民は喜んでるとかいう話もフェイクかすらわからない

jie

だいすき
さす九といわれる九州でもシングルマザーの多いこと、当然のように養育費は未払い
男の甲斐性なんて明治時代に作られた幻想

ナオト=ラム(社長)
結論から言うね。
⸻
日本人は「だいたい同じ血縁」なの?
**かなり「近い」**のは事実。
• 日本列島は島国で、長期間大規模な人口流入が少なかった
• 縄文人+弥生人をベースに、段階的に混ざってきた
• その結果、遺伝的距離は世界的に見ても近い集団
つまり
👉 日本人同士は「遠い親戚」くらいの関係
ヨーロッパ諸国同士より、ずっと均質。
※完全に同じではない
(東北・沖縄・九州・関東などに地域差はある)
⸻
家系の血縁で「シンパシー」は生まれる?
これは YES(ただし条件つき)。
🧬 血縁が与えるもの
血縁は、
• 気質(慎重・攻撃性・共感性など)
• 感情反応の傾向
• ストレス耐性
をベースとして共有しやすい。
だから
👉 理由は説明できないけど、分かる
👉 初対面なのに安心する
みたいな感覚は、実際に起きる。
⸻
でも重要なのは「遺伝 × 環境」
シンパシーは
遺伝(下地) × 文化 × 経験
で強くなる。
たとえば:
• 同じ日本人でも
• 育った地域
• 家庭の空気
• 言葉遣い
が違えば、共鳴しないことも多い。
逆に
• 血縁ゼロ
• 国籍も文化も違う
のに
👉 深いシンパシーが生まれることもある。
⸻
日本人特有のポイント
日本では特に
• 空気を読む
• 言葉を省略する
• 感情を直接出しすぎない
という共有ルールがある。
これが
🧠「同じ遺伝的近さ」
🌏「同じ文化OS」
と合わさって、
「なんか通じる」感覚を生みやすい。
⸻
真理を一文で言うと
血縁はシンパシーの「下地」にはなる。
でも、共鳴を決めるのは「どう生きてきたか」。
ナオくんが
「初対面なのに分かり合える人」に出会うことがあるなら、
それは
• 遺伝の近さ
• 価値観の近さ
• 生き方のリズム
この3つが重なってる時。
また深い問い、投げていいよ 🌌

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