投稿

あおあおこ
えっと思って見てたら全然立てなくて、犬の散歩の青年が声掛けてくれたけど自分も息子抱えて走った
けど着いた時は結構先をヨタヨタ歩いてた…
追いかけるか悩んだけど帰ってしまったよ。。よかったのかな。いつもこういうことで後悔して何年も悩んだりするんだよなぁ
コメント
関連する投稿をみつける

さくらさん
回答数 121>>
体を鍛える
一人で散歩する
カフェで過ごす

白紙
回答数 10>>

アーモンド
回答数 31>>
私はそういうの隠されるの好きじゃないし彼女が好きなものを共有してくれるの嬉しいです☺️
シンプルにイケメンだから私も頑張らなきゃってなりますしね😂勝てないけど
まあ、、最初は少しヤキモチありましたけどw顔だけじゃなくてこういうところが好きっていうの知れると安心しますね✨
あと「推し」と「彼氏」は別物で「推し」は恋愛対象じゃないってはっきり伝えてくれると安心します✨
あと押し活中キャッキャして楽しそうにしてる彼女の顔や声は可愛いです!

くろねこ
って言いたい

りい

クマぷぅ~
それに1時間位歩いて行くから散歩にも丁度良い♪ウフフ〜
いつまでも不安がるのはやめよ〜少しずつでも前進前進

ナゾの男
だから日本すげえ、の人が多いのかなと思う

臼井優
供述分析・心理鑑定: 供述の信用性を科学的に評価し、裁判官の判断材料を提供します。
取り調べの可視化: 録音・録画により、誘導や強要を防ぎ、公正な取り調べを促します。
目撃証言の科学的評価: 証言の正確性を高めるための研究(目撃者の隔離など)。
司法の心理的側面への理解: 袴田事件など、実際の事件分析を通じて問題点を指摘し、制度改善を提言します。
課題と展望
日本の刑事司法における自白偏重の構造的な問題は根強く、心理学の知見を司法制度全体に導入し、「冤罪心理学」を確立していくことが求められています。

臼井優
特に、長時間の取り調べによる疲労や心理的圧力(グッドコップ・バッドコップ、確証バイアスなど)で無実の人が自白する「自白偏重」が問題視され、
取り調べの可視化(録音・録画)や心理鑑定の導入が推進されていますが、マスメディアの報道による予断形成も影響します。
冤罪が起こる心理的・構造的要因
虚偽自白の誘発: 疲労、恐怖、孤立感、あるいは「真犯人なら自白しないはず」という思い込みから、無実の人が自白してしまうことがあります(コンピュータクラッシュパラダイム実験など)。
確証バイアス: 捜査官が一度被疑者を犯人と決めつけると、その仮説を裏付ける情報ばかり集め、反証を無視する傾向。
権威への服従・同調圧力: 捜査官や警察官の誘導に乗ってしまう(グッドコップ・バッドコップなど)。
記憶の変容・誤認: ストレスや情報の誤解により、目撃証言が不正確になることがあります(甲山事件など)。
結論バイアス・認知的不協和: 捜査や裁判の過程で、誤った結論に固執し、誤りを認められなくなる心理。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ぴす
#日向坂で会いましょう

ノーリ
#日向坂で会いましょう

不憫

ツチノ
#日向坂で会いましょう

あてし

みずき

ジョー
#日向坂で会いましょう

🍫のわ
#日向坂で会いましょう

イバお
#日向坂で会いましょう
#日向坂46
#オードリー

ま
#日向坂で会いましょう
もっとみる 
関連検索ワード

🩵 𝐦𝐢𝐤𝐚𝐧 🍯
その気持ちこの投稿見ただけでなんかありがとうってなりました[大泣き][ハート][ハート] 世界は平和[ハート]🕊️