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くろ

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上司との飯マジで疲れたもう無理
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こむぎ

こむぎ

ふと思い出した

瀬戸朝香の旦那さんは、イノッチ

イノッチは高校時代、一流の使いっ走りだったと同じ高校のやつが言っていた

処世術が身についていたのだろう

今じゃその当時の奴らと関わる事なく生活出来てるし

優しさ溢れてるもんなあ顔に

まあ、本当のところはわからないけども

見方で人はどうとでも捉えられるから
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零

バカにする人達は片っ端からブロックしていこうかな

仕事全然決まんなくてバイトしたいのに、まだ失業保険貰ってるからバイトも出来ないんだよ!
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まろん

まろん

職場にくそ性格悪い(素で)人おるが、めっちゃ顔ブサイク。性格がここまで顔に出てる人なかなかおらん。
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かな

かな

おはようございます

娘の誕生日🎂

子供は義親に預けて(初孫で大喜び)

旦那くんと2人でデートらしい💕


昨日のうちに誕生日🎁渡して
好きな物買いんさいね って💸にした。


旦那くんもあちらのご両親も 
優しい方で良かった[ほっとする]
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柚

自分から話しかけるのが怖くなって、会話も終わってたから既読つけるだけにしてたら、わざわざLINE送ってきてくれた。

電話した時にも、好きバレした話を向こうからしてきたから「気まずくないですか?」って聞いたら、「全く」って即答してくれたし。「そういえばいつまで敬語なん?」って言ってくるし。

ホンマに思わせぶりがしんどい。


#恋バナ #片想い中
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

意識の二重生活 ―― ぼくらの脳内マルチバース
​ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
​1. 昼の顔、夜の顔
​太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
​けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
​2. 言葉はただの「翻訳機」
​「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
​この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
​3. マウンティングはいらない
​「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
​物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
​「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。
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