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よだかだよ

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よだかは、実にみにくい鳥です。

この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。

あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。

「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。

--------------------------------
真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
-----------------------
真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
--------------------------------

空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。

そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。

空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」

地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」

花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。

ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。

勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。

その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。

現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。

「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」

最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。

「そんな夏が消えた」

色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。

ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。

#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
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