投稿
sakuten
でも3日目の夜から高熱を出してしまい、最終日はみんなと行動できず、、、、
学生最後の修学旅行もっと楽しみたかったなぁ
これからもっと勉強頑張って行きたい大学いって、たくさんバイトしてお金貯めて行きたいところ全部行ってやる!
前半最っ高に楽しかった!




関連する投稿をみつける

けけじゃん
言い出したら終わりはないガニ
大事なのは今できる精一杯で抱きしめることだガニね

ウニョン

ゆ

かせ

信州のひーやん

なっちゃん


の〜きィ
...一般的なリベラリズムの原則がある。まず、古典的リベラル派は政府の必要性を認め、経済成長と個人の自由にとって不可避の敵として国家を悪者にしてきたネオリベラリズムの時代を乗り越える必要がある。逆に、現代のリベラルな民主主義が正しく機能するためには、政府に対する高い信頼が必要である。やみくもな信頼ではなく、政府が重要な公共目的をはたしているという認識から生まれる信頼である。今日のアメリカでは、国家が怪しげなエリートによって操られ、自分たちの権利を奪っているという奇妙な陰謀論を市民が信じ、国家から武力で身を守らなければならないときを想定して武装するところにまで至っている。左派の側にも...国家は強力な企業利益団体に取り込まれ、CIAやNSAは監視によって一般市民の権利を損ない続けており、警察は主に白人特権を行使するために存在すると考える人が多いのだ。どちらの側も、政府を無能で腐敗した非合法な存在と見なす傾向がある...
...リベラルな社会の最後の一般原則は、古代ギリシアの基本的考え方から借りたものだ...「中庸」を四大徳のひとつとみなしている...中庸は一般に悪い政治原理ではなく、特に最初から政治的情熱を鎮めることを意図したリベラリズムの秩序にとっては、そうである。売買や投資の経済的自由が良いことだとしても、経済活動からあらゆる制約を取り払えば、さらに良いということにはならない。個人の自律性が充実感の源であるとしても、無制限の自由と製薬の絶え間ない破壊が人をより充実させるということにはならない...個人として、共同体として中庸を取り戻すことが、リベラリズムそのものの再生、いや、存続のカギになるのである。”
フランシス・フクヤマ「リベラリズムへの不満」
#本からのひとこと

シュールン\( ᐛ )b
これから乾燥タイム

60
#独り言


もっとみる 
話題の投稿をみつける

ブロッ
こんなに得意な人いるんだね
#sakublog




乃眠 (

落雁

うっち

🐈猫竹

ゆめう

こむぎ

💡こま

ゆづか
そのうち店舗に見に行く!

🐣かり
サイコーーー
もっとみる 
関連検索ワード
