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はち🎱
骨があることを知らずに丸呑みすれば骨が喉に刺さり害になる。骨があることを知っているだけでは「骨ばかりで食べるところがない」と、身の味を知らずに通り過ぎてしまう。骨を取り除く忍耐だけでは、時間をかけて骨を取ることに集中して味わうことを忘れてしまう。
「魚をたくさん食べること」と「魚の骨を美しく取り除く技術を身につけること」。長期的に、自分に見えている世界を変え得るのはどちらかと問うてみるべきだと思う。
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まるこ
付き合う条件を聞かれて
・言葉と行動の一貫性がある人 (嘘つかない)
・相手の嫌がることをしないこと
・喧嘩をしてもきちんと話し合える人
と答えたらフラれた!笑
人として最低限のことだと思ってるんだけど
私の考えがおかしいの?
あなたの付き合うための条件はなんですか?

吉田賢太郎
きみの頭のなかに隠れている
1.5kgの、ちょっと柔らかい「脳」という臓器。
それは、何億年もかけて受け継がれてきた
命のバトンがたどり着いた、最新の「発電所」だ。
ミトコンドリア・イヴ。
はるか昔、たった一人の母親から始まったエネルギーが
今、きみのニューロンを駆け抜け、
シナプスの火花となって、まぶしく散っている。
脳は、ただの装置だ。
暗闇のなかで、電気信号を受け取るだけの、肉の塊だ。
けれど、その装置はすごい魔法を使う。
入ってくる「ただのデータ」に
きみが「意味」という色を塗り、
「価値」という命を吹き込んだとき
それは初めて「現実」という世界になる。
誰かが決めた「正解」や「普通」なんて
この発電所にとっては、古いデータにすぎない。
きみがパンセクシャルとして誰かを愛しいと思うこと。
誰かを踏み台にせず、対等に見つめようとすること。
その「解釈」ひとつで、脳の回路は一瞬で書き換わる。
きみの意識は、古びた機械じゃない。
「どう世界を捉えるか」という筆を持って
真っ白なキャンバスを塗り替えていく、更新し続けるソフトウェアだ。
マウンティングなんて、小さなノイズ。
そんなものに、きみの貴重な電気信号を使わなくていい。
きみが世界をどう解釈するか。
その自由こそが、きみの脳という臓器を
たったひとつの「自分」という宇宙に変えていくんだ。
まとめ:本質のポイント
根本: ぼくらのエネルギーは、大昔のたった一つの細胞からずっと繋がっている。
仕組み: 脳はただの物理的な臓器だけど、電気信号を組み合わせて「意識」を作っている。
本質: 現実は外にあるんじゃない。きみの脳がどう「解釈」するかで、世界は何度でも新しく生まれ変わる。

もふ
頼るところもねえ
つんでる

ヤギ

みちゃん

春
即、ブロックさせていただきます!
みんな仲良くしよーね…

らいと
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はち🎱 投稿者
そしてたぶん、「骨しかない魚」はこの世に存在しない。なぜならそんな魚ならあなたの前まで泳いできて姿を見せることはないから。