投稿

にお
暑いったら咲かず、寒いったら咲かないクセに、これから寒くなるってタイミングで咲こうとするとか気紛れにも程があると思うが、それを指摘すると咲かない可能性があるから本人には言わないでおく
…バカなのかも?

関連する投稿をみつける
月光
だから勉強しないとなと思えたタイミングからで遅くない。それを僕が証明してる。(お金とか考慮しないで)

スターラス
インフルエンザB型陽性[疑っている]
平熱なのにっ、2ヶ月連続っ、ウイルスとの闘いは
これからもつづく・・・

吉田賢太郎
画面の向こうで 誰かが叫んでる
「あれはダメだ」「これは間違いだ」
正義の仮面を きらつかせながら
鋭い言葉を 投げつけている
それは「事実」? それとも「毒」?
ただの「悪口」を 吐き捨てて
自分を「賢者」に 見せたいだけなら
それは 一番かっこ悪い マウンティング
いいかい
ファンには 愛ゆえの「作法」がある
アンチには 美学ある「作法」がある
どちらにも共通する 大切なルールは
「作る苦しみ」を 知ることだ
一文字 一線を 生み出すために
どれほどの血を流し 迷ったか
それを想像できない 無作法な言葉は
ただの 幼い わがままだ
「お前が書けよ」
その言葉の 本当の意味を考えよう
批判する自由は もちろんあるけれど
敬意を捨てた言葉は 誰の心にも届かない
事実は 静かに 語ればいい
嫌いなら そっと 離れればいい
完璧じゃないからこそ 人は惹かれ合い
不完全だからこそ 物語は生まれる
君は 吐き捨てる側じゃなく
誰かの勇気を 守れる側でいてほしい
多様な色を 愛せる瞳で
言葉という「作法」を 磨き続けてほしい
このメッセージの本質(まとめ)
「賢者」ぶらない: 批判することで自分を大きく見せようとするのは、心の弱さです。
「事実」と「感情」を分ける: 「ここが違う」という指摘(事実)と、「消えてしまえ」という攻撃(悪口)は、全く別物です。
創造への敬意: 何かを生み出している人に対して、座ったまま石を投げるような卑怯な真似はしない。
作法を持つ: 好きでも嫌いでも、相手を一人の人間として尊重するのが、大人への第一歩です。
このポエムのように、世間の極端な声に惑わされず、自分の美学(作法)を持って作品と向き合える若者が増えたら、ネットの世界ももう少し優しくなるかもしれませんね。

s

Mike

はる

もっとみる 
話題の投稿をみつける

はな

乙猫と
オイシカッタデスカーは何を指すの?
オイシカッタデスカーは、主に食べ物や飲み物の味を評価する際に使われる表現です。このフレーズは「美味しかったですか?」という意味で、食事を終えた後に感想を尋ねる時によく使われます。
使用シーン:
食事を共にした友人や家族に対して、料理の感想を聞くとき。
レストランでの食事後、スタッフにフィードバックを求める際。
文化的背景:
日本では、食事の感想を共有することが大切とされており、特に家庭や友人との食事の場では、互いの感想を聞くことでコミュニケーションが深まります。
この表現を使うことで、相手との会話がより楽しく、親密なものになるでしょう。

さんか

べると

圭

枝。

かみみ

うしだ

姫井ふ

Gミシ行
#ミャンマー
#ヤンゴン
もっとみる 
関連検索ワード
