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コーユー
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トーマ
他にも「パピヨン」や「チャイナタウン」もあるけれどゴールドスミスならやっぱりこの1枚です
「序曲」からスゴイけど、やはり愛のテーマの「愛し合った2人(and we were lovers)」が1番いいかな。どこかオリエンタルなムードのラブバラードです
監督は「ウエスサイドストーリー」と「サウンド·オブ·ミュージック」のロバート·ワイズ、主演はスティーブ·マックイーンてキャンデス·バーゲン
社会派アクションドラマの傑作です
#映画 #映画音楽


And We Were Lovers

ひな💫
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杜鵑草
やばいやばい

日向
家庭環境に問題があり、人付き合いも下手で、人生が上手くいってない主人公が、社会から認められる唯一の方法として生活のすべてをかけて選んだのが、ボディビルの大会で優勝してプロカードを取得し、ボディビル雑誌の表紙を飾ること。
しかしそれも上手くいかず、だんだん精神状態が悪化し、狂気の道を突き進んでいく…
自分も去年の今頃、精神的に追い詰められ、最悪の結末を選んだ。自己憐憫に浸り、自分では最善の手段を選んでいるつもりだった。自分を憐れみ卑下することは、目の前の問題から一時的に逃げることはできたが、何の解決にもならず、孤立を深めるだけだった。
近年、社会から無視され承認欲求をこじらせた人物が、無差別に罪のない人を標的にするドラマや映画が描かれ、また現実に事件として起こったりしている。
私はその手段を自分に向けてしまった。
この映画の主人公も、怒りをコントロールできず、人を殺し、自殺して、人生を終わらせようとするが、暴走する直前で、そうすることをやめた。それは、ありきたりなオチかもしれないが、社会から認められなくても、社会が自分のことを知らなくても、お前はそのままでいいんだよと家族に愛されていたことに気づけたからだった。狂気からぎりぎりのところで踏ん張って、自分を取り戻すことができた。
1人で痛みに耐え、ボディビルが、承認欲求を得、自分の存在価値をしめすための手段から、自分のなりたい姿、目標、希望への手段となったことが、彼が自暴自棄にならず、社会のせいにもせず、立ち直れるきっかけになったのだと思う。他人から認めてもらうための人生ではなく、自分の人生をどう生きるか、それが今の自分にはとてつもなく響いた。
どんなに最悪な状況でも、人のせいにせず、かといって必要以上に自分も責めず、人や社会に八つ当たりせず、今の自分を受け入れ、絶望の底へ引きずり落とされないように踏ん張って、人生を歩んでいきたい。


みや

トランス
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るき

せいや
どうなんやろ
やっぱり体感をしっかり感じるって大事なんやなって染々とはしてるけど

ぱねお

ほしみ

だいち
買わなきゃもったいない感あるもん

フィズ@

粥ちゃ
技師「右の腰上げてください」
粥 「はい」←左腰上げる
技師「逆だなあ…」
粥 (機械の不具合かな?)
技師「もう一度右の腰上げてくださーい!」
粥 「はい!」←左腰上げる
技師「逆なんだよなあw」

つつ

ぱぴ
ちょうど昨日久々にパンフレット見てたとこなの

はいで
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