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ユー🍊🧸💖🌈
ただ、勝つだけじゃーツマラナイって事でクソデッキです。
改善点はあるけどこれでも、運良かったらメガバシャーモやスイゲコにも勝てます。(相手が萎え落ちする)
エネルギーは上手い人は超エネだけでいいかも……そこは何回か使って変えていけばいい( *¯ ^¯*)フンッ

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ホイホイコンパチ☭

吉田賢太郎
君の耳に届くざわめきは 絶え間なく流れる「念仏」だ
それはただの「感覚」 意味なんてまだ付いていない
世界が君に歌いかけている 剥き出しのメロディだ
君の心に灯る光は まっすぐに立ち昇る「神気」だ
それは強い「意識」 バラバラな音を束ねて
「これが私だ」と 暗闇を照らし出すスポットライトだ
でも 気をつけて
君が見ているこの世界は すべてが「本物」じゃない
君の心が 都合よく切り取った
「ピックアップ」された ほんの一部のカケラなんだ
先進国のきれいな画面の中で
僕たちは 自分に似たカケラばかりを集めてしまう
自分だけの「正解」を積み上げて
違うカケラを持つ人を 上から見下して笑ってしまう
それが「マウンティング」という 心の病気だ
「知っている」という武器で 誰かを傷つけるのは
自分のピックアップが 狭いことへの怖れでしかない
「誤解」を減らすために もっと知ろう
「偏見」を捨てるために もっと見よう
君が持つ「性格(パーソナリティ)」は 変えられない響きかもしれない
でも 「私はこう生きる(アイデンティティ)」は 君が自分で選ぶ光だ
誰のことも 決めつけないで
誰のことも 枠にはめないで
パンセクシャルのように 色のない光で相手を見つめれば
境界線は消えて ただ一つの命がそこにある
君が拾わなかったカケラの中に 本当の宝物があるかもしれない
「ただ、ピックアップされてるだけのこと」
そう気づけたとき 君の心はもっと広くなる
理解するために、知ろう。
自分と 誰かを 守るために。
このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
感覚(念仏): 周りから入ってくる情報は、最初はただの音や光です。それに勝手な意味(悪口だ、とか、自分より下だ、とか)をつける前に、一度そのまま受け取ってみて。
意識(神気): 自分の考えは、自分を導く大切なエネルギー。でも、それが強すぎると、他人の声をかき消してしまいます。
ピックアップ: 君が「絶対正しい」と思っていることも、実はスマホや自分の好みが選んだ「偏った情報」かもしれません。
マウンティング禁止: 賢いふりをして人をバカにするのは、自分の世界が狭い証拠。本当にかっこいい人は、他人の「違い」をそのまま尊重できる人です。

あ。
可愛すぎんか、

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ディキビの意味は?
ディキビは、特に日本の若者の間で使われるスラングで、特定の意味を持たない言葉です。一般的には、何かを強調したり、軽い冗談を交えたりする際に使われることが多いです。以下に、ディキビの特徴をまとめます。
使い方: 会話の中で、何かを強調したいときや、友達同士の軽いノリで使われることが多いです。
ニュアンス: しばしば、軽いジョークや皮肉を含むことがあり、相手との距離感を縮める役割を果たします。
例: 「今日の授業、ディキビだったね!」というように、授業が面白かったことを軽く表現する際に使われます。
この言葉は、特にSNSやカジュアルな会話でよく見られるので、若者文化に触れる際には覚えておくと良いでしょう。

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