投稿

MOKU
なんでクソ野郎事務員の給料払うために、
うちの家族が苦労して次の事業とらないかんの。
どう聞いても言葉変えても、業務不履行してんだろあの事務員コノヤロウ……
国の事業だろうが何だろうが、家族が心身削って事業の今までの負債を負わねばならん道理はねえ。
いっそ潰れちまえあんなとこ。
家族の命を危ぶませるなら、歴史あろうが知ったことか。
潰れて全都道府県に恥かけばいいんだ。
関連する投稿をみつける

ʚ🎀ɞ
母親が言い続けてて、そこに同じ意見を持つ他の人がぽつぽついるとそれが全てのように感じてしまって苦しい
絵を描くことが昔から好きだったし、賞とかも結構貰ってて、美術館に展示されたこともあったし美術の成績はいつも良かった
けど母親が小学校高学年あたりから私の絵を見るなり「暗い絵ばっかり。お母さんもっと明るい絵が好きだな」「絵なんか描いてないで勉強しなさい」とか言うようになって、それでもクラスの子とか先生とか褒めてくれてるし賞貰えるしと思って描き続けて、高校受験の時に美術系行きたいって言ったら「絵なんて稼げないんだからダメ.って言われて普通の高校行くことになった
お金を払うのは親だし、まぁ実際稼げないし仕方ないと思ってたら、高校でかなりデカめの賞を取ったときに、「これなら美術系行っても良かったんじゃない?行きたがってたよね?お母さんいいと思ってたんだよね」とか言い出した
母親コロコロ意見変えるし記憶力も無いし多分何らかの障害あるけどギリ健常者に混じることができるレベルなんだろうなって感じの人だから、今ならこいつがこんなこと言っててもまたかって流せたけど、さっきまで中学生だったようなやつに流せるわけなくて悔しくて泣いた
大学行った今では、「お母さん魔女の宅急便好きなんだけど作者の娘さんがキキのデザインとかしたらしくて、私達もそういうのやってみたいー」とか言ってる
自分で本書いて私に挿絵とか描かせたいんだって
やるわけないしそもそも母親は口だけで行動しないとこが私とそっくりだから本なんて一生かけっこない

🌙🧸
現実を見ろって?
そんなんとっくに見てんだよ
見たくないけど見て必死こいて生きてんの

ジョイ
母親と過ごしてたのは
7歳ぐらいの頃になる
出稼ぎにいってたとかいって
めちゃくちゃやってた
父親が失踪確定したのかな?
その頃の母親は
めちゃくちゃ荒れてた
殺気を放ってた
つねにイライラしてて
子供を
「なんで自分だけが1人で育てなきゃいけないんだよ」って
感じで
マジで母親に殺されるかと思ってたけど
父方の祖父母の家で
養ってもらってたので大丈夫だった
この頃から
母親は子育てが嫌になって
仕事とか
父方の祖父母の中で擬似家族として生活することに
楽しみを見いだしてた
子供なんか育てる気がなくて
最低限の体裁を保ちつつ
自分の人生を仕事を通して楽しんでた
元々、もっと小さい頃に
母親から殺されかけてるので
そもそも母親が自分を愛してくれているなんて信用してないし
いつ不機嫌で殺されてもおかしくないという現実の中で
解離させながら
どう足掻いても無駄で無力な世界で
絶望してた
当時の記憶を断片的に繋ぎ合わせて
解離されていた頃の
感情を取り戻したい
凪 Nagi

価値観

のあ

いる

🌙🧸
だけど、そっちとばかり仲良くしないで
私のことも見てよ
さみしいよ、
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ももも

宝生る
お世話になった人に別れを告げるのは
悲しいね...
トイレで大泣きしてる

ぱすた

らいと
ナリチャンマッマとは何ですか?
ナリチャンマッマは、主に日本のSNSやネット文化で使われる言葉で、特に「ナリチャン」というキャラクターやその母親を指すことが多いです。このキャラクターは、可愛らしいデザインとユーモラスな性格で人気があります。
キャラクターの特徴: ナリチャンは、愛らしい外見と独特の言動で、多くのファンを魅了しています。彼女の母親(マッマ)は、しばしば彼女をサポートする存在として描かれ、親子の関係が強調されます。
人気の理由: このキャラクターは、特に若い世代の間で共感を呼び起こし、SNSでのミームやファンアートが多く作られています。彼女のストーリーや性格が、視聴者にとって親しみやすいものとなっているのが理由です。
関連するコンテンツ: ナリチャンマッマは、アニメやマンガ、さらにはゲームなど、さまざまなメディアで展開されており、ファンイベントやコラボレーションも行われています。
このように、ナリチャンマッマは、ただのキャラクター以上の存在として、多くの人々に愛されています。

るぅ
さぁ…?

🍄おば
なお変わらずベンチウォーマーの模様

有栖川

柚娃

レ
ナリチャンマッマの意味は?
ナリチャンマッマは、主に日本のネット文化やSNSで使われる言葉で、特に「ナリチャン」というキャラクターやその母親を指すことが多いです。この言葉は、親しみを込めて使われることが多く、特にファンの間で愛されているキャラクターに関連しています。
キャラクターの背景: ナリチャンは、特定のアニメやマンガに登場するキャラクターで、その母親(マッマ)も一緒に話題にされることが多いです。
使用される場面: SNSやファンコミュニティで、ナリチャンやその母親に関する話題が盛り上がる際に使われます。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、親しみやすさやユーモアを表現するために使われることが多いです。

サト@A
もっとみる 
関連検索ワード
