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も
上からはメイドのようにこき使われ、患者からも見下され、文句ばっかり。認知症といえど、意地が悪すぎる。こんな身も心も削られる仕事が他にあるんだろうか、看護師なんてならなきゃ良かった
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Ruia

ri
普通聞くやろ?
学生のノリで入れてしまったって言ってたけど

はちみつ。

ぱく

ʚ🎀ɞ
今まで仲良くしてきたのに相手が色々なことを経験して成長したり変わっていって、私と久しぶりに会ってみて私の変わらなさとか幼稚さとかに失望して仲良くしてきたことが過去になるかもしれないのが怖い
変わろうとしてるところを笑われるのが怖い
変わった後の自分を好きになってくれる人が居ないかもしれなかったり、今まで好きでいてくれた人が離れていくのが怖い
全部経験したことがあるからもうあんな気持ちになりたくなくて動けない
やってもやっても似合ってないとか様にならないとか前の方が良かったとか言われそうで動きたくない
でも周りはどんどん変わっていってて、置いていかれるのは寂しい
私は変わらないものが好きだけど、「まだそんなことしてるの?」って言われるのが嫌
漫画とか絵を描くこととかも、「子供向け」で大人になればなるほど「そんなこともうやめなさい。大人なのにみっともない。」って指さされそうで前みたいに好きって大声で言えなくなった
同じものを好きだった友達もどんどん減っていって、推しの話になった時に「まだそれ好きだったんだ」って言われると、「愛が深いね」とか「長続きだね」とかよりも「私はもう引退したのにまだそのジャンル推してるんだ笑中学の頃の私のままなんだなこの人は」って思われてる気がしてくる
安定を選んだ人間ではなく前に進めない人間と思われそうで悲しい

のん🧸₊⁺
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もも太

8810(は

松🍃
オスケモピンクケツの意味は?
オスケモピンクケツは、主に日本のインターネット文化やSNSで使われる言葉で、特にアニメやマンガのキャラクターに関連しています。この言葉は、特定のキャラクターやその特徴を指すことが多いです。
意味: 「オスケモ」は「オススメ」と「ケモノ」を組み合わせた言葉で、動物的な特徴を持つキャラクターを指します。「ピンクケツ」は、そのキャラクターの特徴的な外見、特にピンク色の尻を指すことが多いです。
使用例: この言葉は、特定のキャラクターを愛するファンの間で使われ、キャラクターの魅力を表現するために使われることが一般的です。
このように、オスケモピンクケツは、特定のキャラクターやそのファン文化に根ざした言葉で、主に楽しさやユーモアを表現するために使われます。

あてし

Mini Kish@
なんかチェックマークついた!?

でぃら

とって

がたこ
ただし脂質20gの暴力。

栗まぜ
対戦ありがとうございました(仕事)

でぃお
( '༥' )ŧ‹”ŧ‹”
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