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しろくま
これは哲学力が上がったと考えられるのかもしれない。
答えのない人生という問いをそれぞれが考えることで当たり前のルートは当たり前ではなくなった。
また、その逆も言える。
ルートがたくさんあることで、選べない。
上手くマッチングしないということも起きている。
結婚は1つのマッチングではあるが、結婚して、子供が欲しいかどうかはその人の柱となる哲学が合うかどうかになる。
人類という大きな括りで語ったところで1人の人が幸せかどうかが人類の幸せの総和なら、その人が幸せな選択をすることが1番で、少子化は付随する1つの課題でしかない。
だから、まずは自分が幸せに生きているかを自認できるところからがスタートなんだろう。
あなたは幸せに生きれてますか?
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モテる言われますは草
家みたいなアラサーのばあさん 目の前にしとっておばさんじゃんみたいな感じで見向きもしないし 興味もないよねあーあー彼氏もどうしても見てしまうような特別美人な白人の女の子がいれば良かったのに 絶対 嫉妬に狂うよね 男は見るだろうし その姿見て絶対 気分悪くなるよね あーうちなんか白人の美女に生まれて嫉妬されたい人生だったわ

ゆーちゃむ🧸
これは日中関係本格的に冷え込むわ

パピコ
政治家側も徹底的にやられてしまえ。

つゆ
こっから幸せになれる未来が見えない

吉田賢太郎
僕らはいつから
「地球の持ち主」だと勘違いしたんだろう?
森を削り、海を汚し
どこまでも、どこまでも増え続ける。
それはまるで
体のルールを忘れて、ただ大きくなることだけを選んだ
**「がん細胞」**の足音によく似ている。
正常な細胞は、いつか死ぬことを知っている。
自分が消えることで、次の命に席を譲り
体全体のバランスを守る「優しさ」を持っている。
かつて、この大地を「母」と呼んだ人々がいた。
インディアンたちは、七世代先の子供たちのために
今日の一歩を慎重に選んだ。
彼らにとって、自分は自然の一部であり
**「自然そのもの」**だった。
それ以外の、僕らが作り上げた
「もっと、もっと」という乾いた欲望。
終わりのない成長、死を忘れた進歩。
それは、生命の大きな輪からこぼれ落ちた
悲しい**「不自然」**なのかもしれない。
がん細胞が、宿主を壊して自滅するように
僕らも、地球を壊して消えていくのか?
それとも
もう一度、大きな生命のメロディを聴き直し
「生かされている一部」に戻れるのか。
本物の「生」とは、ただ長く生きることじゃない。
大きな流れの中に、自分の命をそっと溶かし
調和(ハーモニー)のなかに還っていくこと。
君の心の中にある、その「本能」は
いま、どっちを向いて笑っていますか?
このポエムの「本質」のポイント
がん細胞=暴走する生: 周囲を無視して増殖する現代的な生き方の比喩。
インディアン=調和する生: 自分が自然の一部であると自覚し、未来に繋げる生き方。
生死の本能: 「死」を排除するのではなく、循環の一部として受け入れることこそが、本当の意味で「自然」であるという視点。
なまの たらこ
一緒に仕事をするうえで、あの人ちょっと天然よね。なんか空気読めないとこあるよね。
じゃすまない場面あるやん!
そういう人はちゃんと病院行ってADHDの検査受けて欲しい。
一緒に働く側に負担かかるのもおかしいし、その人にあった働き方、仕事を見つけて皆がウィンウィンになる方が絶対いいから。
きっと悪気無いんやろうけど
疲れるって💦
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寺社巡


さんぴ
ナンデヤネンシティーボーイの特徴は?
ナンデヤネンシティーボーイの特徴は以下の通りです。
言葉遣い: 特有の方言や言い回しを使い、親しみやすさを感じさせる。
ユーモア: おもしろおかしい表現やジョークを交え、周囲を和ませる。
自己主張: 自分の意見や感情を率直に表現し、他人とのコミュニケーションを大切にする。
ファッション: カジュアルで個性的なスタイルが多く、流行を意識した服装を好む。
文化的背景: 地元の文化や伝統を大切にし、それを誇りに思っている。
このように、ナンデヤネンシティーボーイは、独自の魅力を持ったキャラクターとして親しまれています。

とびた

てるも

ぱぺぬ

ぷろと
とりあえず2個買うか

あいお

ずんだ

イーグ
もちろん勝ち点3取れるに越したことはないけど相性とかアウェイって考えると負けないことの方が大事かと
その後の富山藤枝長崎で連勝を狙っていきたい

芋パイ
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