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でら
遅くなりましたが、チェンソーマンのレゼ篇を見てきました。原作既読済み、最も好きなエピソードでしたので、ワクワクで見に行きました。
とても面白かったですね。自分は戦闘シーンを期待して行ったので満足でした。
序盤は主人公のデンジとレゼのボーイミーツガールと少しホラー要素が合わさったお話。
中盤からの戦闘シーンは圧巻で、期待以上でした。レゼのキャラデザインも格好良さを再認識。
マンガではあまり理解せず戦闘シーンを見ていましたが、動いているとわかりやすいですね。
最後の結末も知っていて好きなのですが、胸にきます…!
最近のアニメ映画ですが、FateHF、呪術廻戦などクオリティ高い作品が多くていいですね。
またいろいろな面白い作品を観ていきたいと思います
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『出直せド新人!!』

わごむ
まあ信じたモン勝ちってことでこれからも頑張りま〜す✊️
『出直せド新人!!』
ひろ
回答数 4>>
好きだけど、お金が絡むと辛いが勝つってことと思いました。だから、好きでいたいから、おまえのそのお金にだらしないところまじで、どうにかしてくれない?て話で。そのうち嫌いになってわかれるよ?みたいなことかな、と思って。別れていいと思うけど、好きな気持ちがあるなら、もう借りないようにどうすればいいか死ぬ気で本気で考えようぜ、みたいな作戦会議が必要そうですよね。次かして、て言ったら別れるから。みたいな。お金的にも、人間的にも彼にしっかりしてほしい、て期待があるから、別れてないのかな、てきもあるし、そこに賭けるだけの好きがまだ残ってるなら、話し合ったらいいんじゃないかな?て気がしています

吉田賢太郎
壊れた鉄の塊を見て
君は涙を流すのかい?
でも、それはただの「端末」
壊れたスマホを葬式に出さないのと同じこと
ケット・シーが笑って身代わりになり
夷腕坊が斬られても動き続けたように
この体のどこを探しても
血も通っていなければ、命の鼓動も聞こえない
本質は、ここにはない
本質は、安全な場所に隠れている「誰か」の意志だ
「本体が生きているなら、システムが壊れても悲しむ必要はない」
それは冷たい言葉だろうか?
いいえ、それは究極の合理性
「死なない」からこそできる無茶がある
「失わない」からこそ守れる命がある
君が握っているその手は
温もりを模倣したシリコンに過ぎないけれど
その奥で動く「誰か」のデータだけが
唯一、本物と呼べるもの
悲しみは、本体が消えるその時まで
とっておけばいい
情報のまとめ:ゼロの本質とは
中高生のみなさんに伝えたい、このキャラクターの「正体」と「役割」のポイントは以下の3点です。
「死」の不在:
ゼロは遠隔操作されるロボット(ガワ)です。『FF7』のケット・シーや『るろうに剣心』の夷腕坊と同じく、物理的に壊れても「予備」があれば復活できます。だから、彼が傷ついても悲しむのは理論的ではありません。
責任の所在:
戦っているのは「ゼロ」という人形ですが、決断しているのは「遠隔地にいる本体」です。人形そのものに感情移入するのではなく、その裏にいる「操縦者の目的」を見ることが、この物語を読み解くカギになります。
ドライな信頼:
「死なない相棒」というのは、ある意味で最強のツールです。感情的な絆よりも、「絶対に失われない機能」としての信頼。そこには、生身の人間同士とは違う、新しい形のチームワークが存在しています。
おゆ
公認コンビなんだね……。
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