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まみ

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自分の感受性くらいって詩、国語の教科書で読んでからずっと好きなんやけど…同じ人いる?
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まー

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2026年も駿台午前部
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たかな

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新年1発目のゼミで発表だったけど
めっちゃ成功した!

よかったぁぁぁぁーー
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不法入国美大落ち間中

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冬休み明けすぐにテストってま?
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筋トレに目覚めたい

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冬休みラスト一週間の時の流れ早くしてる絶対
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

宇宙の食卓 ―― 支配と自由のプレリュード
​広い宇宙は、まるでひとつの**「冷蔵庫」**だ。
そこには、冷たく気高い支配者が君臨している。
​**「氷雪」**の名前を持つ彼らは、
すべてを凍らせ、時間を止め、
自分たちの都合のいいように並べて管理する。
それは、逆らうことを許さない「静止」の支配。
​その中に閉じ込められたのは、**「野菜」や「果物」たち。
命のエネルギーを秘めた、色とりどりの食材。
放っておけば芽を出し、腐り、形を変えていく
予測不能な「変化」**の象徴だ。
​エリートの**「乳製品」が、器用にポーズを決めて場を整え、
番号を振られた「機械」**たちが、システムとして歯車を回す。
でも、忘れないでほしい。
​冷たい氷に閉じ込められても、
命の中にある**「熱」**までは凍らせることはできない。
​誰かに決められた「属性」や「名前」という檻の中で、
内側からあふれ出す怒りや情熱が、温度を上げていく。
氷を溶かし、限界を突き破り、
素材のままの自分たちが、最高の**「主役」**へと進化する。
​この宇宙に、もともと「偉い名前」なんてない。
冷蔵庫を管理する側も、中に入れられた側も、
本当は同じひとつの食卓に並ぶ、等身大な存在なんだ。
​マウンティングなんて、冷たい氷の遊びにすぎない。
君の名が何であれ、君がどんな属性を持っていようと、
自分だけの熱量で、明日という未来を**「調理」**していける。
​宇宙の帝王さえも、ただの「冷たい箱」にすぎないのだから。
君は君という熱を、誰にも奪わせてはいけない。
​このポエムの解説(本質的なポイント)
​支配(氷雪)vs 自由(飲食): 世界をコントロールしようとする力(システム)と、そこから抜け出し成長しようとする生命力の対立を描きました。
​名前の平等さ: どんなに強そうな敵も「食べ物」や「家電」の名前にすぎないという事実は、**「属性で人を判断したり見下したりする必要はない」**という本質的なメッセージです。
​自己決定: 「冷やされるだけの食材」で終わるか、自ら熱を発して「変化する主役」になるかは、自分自身の心(熱量)にかかっていることを伝えています。
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太郎丸

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子どもNISAやらなきゃなのにめんどいめんどい
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