共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

たまご

たまご

GRAVITY5
GRAVITY84

コメント

うみ

うみ

1 GRAVITY

東京で待ってる[ほほえむ]

返信
たまご
たまご
東京は走るとこあんの?
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
関連する投稿をみつける
乳酸菌

乳酸菌

現行クラウンホイールサイズでかくないか、
GRAVITY
GRAVITY
かみつきちわわ

かみつきちわわ

車は好きなんだけど車に対する姿勢がキショいと仲良くできないです
GRAVITY1
GRAVITY
月 ライト

月 ライト

久しぶりにケーキ🍰食べたい!
GRAVITY
GRAVITY4
小藤 志優愛

小藤 志優愛

-バイクの基礎基本 右左折編-
基本的にバイクはバンクする(傾ける)ことで曲がるモノだと教わる。しかし、それはある程度スピードが出ている状態など、条件によってしばしば扱いが変わる。
そのため、必ずしも「バンクさせてから曲がる」モノではない。

バイクにもハンドルを使った曲がり方があるので、時にはそれらを用いて自分なりに微調整していく必要がある。
「ハンドルを使って曲がるのは邪道」とか「ハンドルを使うのは誤った曲がり方」とか思っているライダーも一定数いるが、徐行程度のスピードであれば、むしろハンドルを使わないと転倒する危険や、スピードの出し過ぎで曲がりきれずに何かにぶつかったりする可能性もあるので、一概にハンドルを使うのは御法度とはいえない。

むしろ、たとえば交差点において、停止状態から1速での10-15キロ程度の走り出しのスピードでの右左折時はハンドルを使って曲がった方が確実と言える。
以上の速度などの条件の際は、曲がりたい方向に視線を向け、ハンドルを切り、半クラにしつつ、
後輪ブレーキを踏みながら移動するとスムーズかつ安全に曲がることができる。
そして、右左折完了時にシフトアップして速度を出す方がよろしい。

バンクさせながら曲がる際は、条件によって様々あるが、ある程度速度が出ている状態でのカーブでの右左折時などに行う方が良いとされる。
カーブに差し掛かる直前で減速し、場合によってはクラッチを切ってシフトダウンさせ、曲がれる速度までスピードを落としてからカーブに対応する方がスムーズであると思う。

バンクさせる際は、ニーグリップを意識し、曲がりたい方向へタンクの側面に足側の体重をかけていくことで、自然とバイクは傾いていく。

これらをその場その場で状況に応じて、臨機応変に活用していくことを、忘れてはならない。
GRAVITY
GRAVITY2
うさねぇ

うさねぇ

久しぶりに中途覚醒の嵐
起きるか。
GRAVITY
GRAVITY5
わたなべ

わたなべ

久しぶりに顔から描いてる
自由でいいね
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける

久しぶりに隼ちゃんも上げときますね🏍³₃