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るる
言ってること矛盾してるし、質問しておいて思い通りの答えじゃないと反発してくる。優しくしても厳しくしても必ず反発してくる。
受験期も重なって、本人もしんどそうだ。
すぎるのを待つしかないのかな
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るい

みみか
人生オワタ

さわやか
子育てすると自分が育てた月齢までは遊べるようになった。
成長を感じる笑
k

ぱぷわ(転生済)
回答数 14>>
藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。
優しさを美徳として断言しないところ。
優しさが仇になること
優しさが邪魔になること
こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」
この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。
その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。
音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。
これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。
藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。
それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。
・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない
これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。
優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。
でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。
その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。
最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。
でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。
だから美しい。
完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。
それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。
この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。
優しさに
やられちゃいましたね


フカヒレ

人間ベイビー
初めての追われる恋っていうのあって、今の彼氏すごい安心させてくれるけど
だからこそ今までより自分が相手に対する好きの気持ち薄いなとか思っちゃって
刺激求めちゃってるあたりが本当に子どもだし
無意識に追いまくってた前の好きぴ思い出しちゃうのやばいし
申し訳なすぎる
#恋愛#彼氏#未練?
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