共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

こじ

こじ

昔音楽っぽい事をやってライブをしてたけど多分きっとお笑いの方が好きだったなあ
音楽もきっと好きだけど好きってなんだろうか
GRAVITY
GRAVITY7
関連する投稿をみつける
ちあき/激重愛

ちあき/激重愛

後輩のこと大好きだな、イチャイチャしたいし毎日でも会いたいって思うけどそれだけじゃなくて、なんの予定もない日に二人で散歩したりとか家でゴロゴロしたり、ゆっくりお話したりしたいなって思う。
なにか特別なことが無くてもずっと傍にいて、一緒に笑ってたいな。
GRAVITY
GRAVITY1
みあ

みあ

今何してる?とかこのアプリやってる時点で暇以外の何者でもねーだろ
GRAVITY1
GRAVITY16
こまつ

こまつ

別に人付き合いできないとかコミュ障とかでもなく、友達とか恋人?になんとなくの憧れはあるけど自分自身がそこまでオープンになれずにただ向こうから好いてもらえたりするのを待ってるだけで、自分を開示する気がないくせに向こうには自分のことを知っててほしいっていうキモさを持ってる
GRAVITY
GRAVITY4
しゃお(初見)

しゃお(初見)

親父が生きている限り実家が片付くことはない
母は最期まで責任持って父の面倒を見てください
母は父より先に死んではいけない 生きろ
GRAVITY
GRAVITY2
ルナ

ルナ

~すぐそばにある「大切なもの」に気づく~

私たちは毎日、忙しい生活の中でたくさんの人と出会い、多くの出来事に囲まれて生きています。
しかし、そのすべてを本当の意味で「知っている」と言えるでしょうか。
聖書にある「あなたがたの中には、あなたがたの知らない方がおられる」という言葉は、
実は私たちのすぐ隣に、とても大切な存在がすでにいることを教えてくれています。

この言葉が語られた当時、人々は「いつかすごい救い主がやってくるはずだ」と、
遠くの未来ばかりを見ていました。
しかし、預言者ヨハネは「救い主はもう、あなたたちのすぐそばに立っている。ただ、あなたたちが気づいていないだけなのだ」と告げたのです。

これは、現代に生きる私たちにとっても大きな意味を持っています。

例えば、私たちは「幸せになりたい」とか「誰かに助けてほしい」と願い、どこか遠くに答えを探しがちです。
けれど、実は自分を支えてくれている家族の優しさや、当たり前にある平和、あるいは自分自身の内側にある可能性など、本当に価値のあるものは、すでに「今、ここ」にあるのかもしれません。

「知らない」というのは、存在しないということではありません。
そこにあるのに、心が他を向いているために「見えていない」だけなのです。

この言葉は、私たちにこう問いかけています。 「一度立ち止まって、周りをよく見渡してみて。あなたがずっと探していた大切なものは、もうすでに、あなたのすぐそばに届いているのですよ」と。

もし私たちが、当たり前だと思っている日常の中にある「尊い存在」に気づくことができれば、世界はもっと温かく、希望に満ちたものに見えてくるはずです。

GRAVITY
GRAVITY3
milk

milk

#音楽をソッと置いておく人

好きな曲🎧
GRAVITY

羊文学

音楽の星音楽の星
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

昔音楽っぽい事をやってライブをしてたけど多分きっとお笑いの方が好きだったなあ