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あーす
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どまんなか
昨日は、とあるフリーランスの女性たちが集まる
勉強会に、講師としてご依頼いただき
一緒に学んで来ました
10年以上の付き合いがある起業家の友人からの依頼で、めっちゃワクワク!して
良いものをお届けしたい、と気合も入れて
先生としてお時間いただきました
私のターンは、大成功!だったと思います
が、主催者の友人のターン…
めちゃ、時間オーバー[びっくり]
参加者も少ないのに、ひとりひとりに話しをさせる…[びっくり]
そこまで意識の高くない、始めたばかりのフリーランス
みんな同じ様なことしか、口から出てこない…
これ、回す必要ある[泣き笑い]?!
ファシリテーター下手すぎて…
たった1時間ちょっとだったんだけど、特に何の成果もなく、すごい退屈な時間で終わっちゃいました[目が回る]
うーん…このレベルをこの値段でやるのか(笑)と
ちなみに、私、講師料もらってません[大泣き]
え?!
私はいつ、講師料いただけるの?!
もうご依頼を受けることはないでしょう(笑)

もー
回答数 44>>

臼井優
法の支配と明確性: 法律は社会のルールであり、誰にとっても明確でなければなりません。言葉が曖昧だと、解釈が分かれ、法の支配が損なわれる可能性があります。
厳格な言葉遣いは、法律の意図を正確に伝え、予測可能性を確保するために不可欠です。
権利と義務の明確化: 法律は個人の権利や義務を規定します。言葉のわずかな違いが、当事者の権利や義務に大きな影響を与えることがあります。正確な言葉選びは、これらの権利義務を明確に定義し、紛争を防ぐのに役立ちます。
裁判での解釈: 法律の条文は、最終的に裁判官によって解釈され適用されます。厳密な言葉で書かれていれば、解釈の余地が狭まり、裁判における一貫性と公平性が保たれます。
先例主義: 特にコモン・ローの国(例えばアメリカやイギリス)では、過去の裁判例(先例)が重要な役割を果たします。判決文で使われる言葉の厳格さが、将来の似たような事件での判断の指針となります。
法律家は、条文を作成する際(立法)、契約書などの法的文書を作成する際、そして法廷で議論する際、常に言葉の定義、文脈、そして潜在的な解釈の可能性に細心の注意を払います。その職業的な責任と訓練が、言葉に対する厳格な姿勢を育むのです。

臼井優
この言葉には主に2つの意味が込められています。
理屈っぽさと調和の欠如
法律家は物事を権利・義務や論理で厳格に判断しようとします。しかし、近隣関係(隣人同士)では、法的な正論よりも「お互い様」という譲り合いや感情的な調和が重要です。何でも法律を盾に主張する人は、コミュニティの平穏を乱す存在になりかねないという皮肉です。
紛争の存在
「良い法律家」が必要とされる場面は、常に誰かが争っている時です。彼らが活躍する場所にはトラブルが絶えないため、平穏を望む隣人にとっては煙たい存在であるという意味も含まれています。
現代では、法に詳しいことは身を守る武器になりますが、日常生活の人間関係においては「正論が常に最善とは限らない」という教訓として語られることが多い言葉です。

吉田賢太郎
「それはゴミだ」と吐き捨てる君へ
君が捨てたその一言は
誰かが必死に育てた 心の一部だ
意見を言うのは、自由だ
反論するのも、構わない
けれど 「否定」と「攻撃」を履き違えるな
本当の賢者は 知識で人を殴らない
本当の強者は 弱さを見下して笑わない
「違う」と思うなら、言葉を選べ
「合わない」のなら、静かに去れ
相手をゴミと呼んだ瞬間
君自身が その言葉のゴミ箱になっている
感想は 心をつなぐためのもの
侮辱は 心を切り裂くためのもの
君がその口を開くとき
そこに「リスペクト」という光はあるか?
異論は大いに語ればいい
ただし 言葉の刃(やいば)は鞘(さや)に収めろ
対等な人間として 真っ直ぐに語れ
言葉は 誰かを踏みつける階段じゃない
同じ地平で 手をつなぐための橋なんだ
このポエムに込めた「本質」の解説
もしこのメッセージを誰かに伝えるなら、以下の3つのポイントも添えてあげてください。
「何を感じるか」は自由だが、「どう出すか」には責任が伴う
嫌いだと思うのは自由ですが、それを「ゴミ」「クズ」と表現した瞬間に、それは意見ではなく「暴力」に変わります。
マウンティングは「弱さ」の証明
他人を下げないと自分を保てないのは、自分が不安定だから。本当に自信がある人は、他人の存在を丸ごと否定する必要がありません。
言葉選びは「品性」そのもの
荒い言葉で相手を屈服させても、誰もあなたを尊敬しません。丁寧な言葉で異論を唱える人こそが、最も知的に見え、周囲に話を聞いてもらえる存在になります。

ダイ
今日は1日子供のサッカー⚽️
寒い中がんばれー
#サッカー
#ジュニアサッカー
#U10
ギラギラ
アクア−Devil
**タイトル:今夜だけ、魔王の娘**
薄暗い古城の最上階。
かつては炎と絶望で満たされていた謁見の間は、今は妙に静かだ。
「ねえ、人間」
声は甘く、どこか震えていた。
黒と深紅のドレスをまとった少女――否、魔王の娘リリアナが、玉座の背もたれに凭れながらこちらを見下ろしている。
長い銀髪が月光を受けて揺れ、紅い瞳はまるで燃え尽きそうな炎のようだった。
「今夜だけでもいい」
彼女はゆっくりと立ち上がり、一段ずつ階段を降りてくる。
「私を……強く、求めてくれない?」
その言葉に、僕は思わず息を呑んだ。
魔王の娘。
世界を滅ぼす力を持つとされる存在。
人類の敵。
それなのに今、彼女の声はひどく脆くて、まるで普通の女の子みたいだった。
「どうして……僕なんかを?」
喉がカラカラで、言葉が掠れる。
リリアナは苦笑した。
「知らない。わからない。ただ……今日という日が、私にとって最後かもしれないって、そう思ったら急に怖くなったの」
彼女はもうすぐ目の前に立っていた。
距離が近すぎて、心臓がうるさい。
「父は明日、私を『完全覚醒』させるつもりなの」
「そうなったら、もう……今の私は消える。感情も、迷いも、全部なくなって、ただの『破壊の器』になる」
指先が、僕の頬に触れた。
冷たいのに、どこか熱を帯びている。
「だから……お願い」
リリアナの瞳が、初めて見るほど潤んでいた。
「今この瞬間だけでも、私を『リリアナ』として見て。
人間の女の子として、欲しがって。
愛おしがって。
――壊して欲しいくらい、強く求めて欲しい」
月が雲に隠れた。
部屋の中はさらに暗くなり、彼女の紅い瞳だけがぼんやりと光っている。
僕は、ゆっくりと息を吐いた。
「……わかった」
一歩踏み出す。
彼女の腰に手を回し、引き寄せる。
驚いたように目を見開くリリアナの唇に、自分の唇を重ねた。
それは、
世界の終わりを前にした、
たった一人の少女のための、
最後のわがままだった。
「今夜だけじゃない」
僕は囁くように言った。
「明日も、明後日も、できる限り……お前を、俺のものにする」
リリアナは一瞬、呆けたように僕を見上げた。
そして――
「……馬鹿」
小さく笑って、
彼女はぎゅっと僕の服を掴んだ。
「だったら……もっと、強く抱きしめてよ。
逃げられないくらいに」
その夜、古城の一室では、
魔王の娘が、初めて誰かに「愛されたい」と泣いた。
そして僕らは、
世界が終わるかもしれない明日のことを、
少しだけ忘れることにした。
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小國(おぐに)

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