投稿

るい
関連する投稿をみつける

HobbyGreed

杜王町Radio

ミズナラ
回答数 41>>

ひなフェスティバル
回答数 22>>
ちびの頃。物語自体に興味を持たせる時期。眠る前の絵本の読み聞かせ、日中は舞台や人形劇、紙芝居等に触れさせる機会を。動画(当時はビデオ)も良いですが、前のめりになるワクワクさは生の方がありますね。
心が震えるものを選んで触れさせると良いです。
文字が読めるようになったら、絵本や児童文学を声に出して読んで〜と頼まれて、お母さんに読んでいました。段々読み聞かせるのが煩わしくなって、自分で本を読みすすめたいと思うようになります。
こんな本があるよと与えてみる。自分で選ぶだけでは、読む幅が広がりません。
感想を述べ合うとどういうことを考えて生きているのか分かるので、心の成長も知れますよ。
もしかしたら母は、私の心や悩み、この先出会ってしまうであろう物事に合わせて読む本を与えてくれていたかもしれません。
子供のうちから、とにかく読む。大人が読む本だとか関係ありません。。私は小学低学年の頃、帰国子女の男の子が単行本を読んでいて、ズドンと雷が落ちたような衝撃を受けたことがあります。子供が読んでいいんだ。。。と。彼は既に、同級生が子供っぽいというようなことを憂いていました。。なんか、哀愁漂ってた。。笑
読書量を強化するために、塾からの夏休みの宿題で読書100冊、感想も書くという課題がありました。。どんな本を読んでもいいので(漫画はNG)絵本も含まれていましたが、この課題は本を読むというハードルをかなり下げたと思います。
読書は、心を育てると私は思います。自分と向き合いますよね。意味を分かろうとして読んでね、ゆっくりでいいです。学びがありますよ。

竹林
回答数 844>>
筋トレ
ゲーム
カラオケ

みあ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

あんま
バタコさんがだいすき。

肉山盛
9時には寝てたけど

💡こま
「動」の男の後に「静」の女動かして整った(サウナ)

はっち

佐藤さ

トラち

ぴーよ

トラち

宮永イ

ぴーよ
もっとみる 
関連検索ワード
