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yuyu
「ホソバヒイラギナンテン」(細葉柊南天)
花が咲き始める頃は蜂が来やすいので注意
別名マホニア 中国原産
花言葉 「優しい暖かさ」 「過敏」

コメント
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ぽって


ひで
沢山のそれらと
変わりないのかもしれない
そこから1つを選んだ
僕だけに歌える唄がある
あなただけに聴こえる唄がある
#音楽をそっと置いて行く人 #おはようございます

花の名 (BUMP OF CHICKEN TOUR 2022 Silver Jubilee at Zepp Haneda(TOKYO))

甘井

よだかだよ
この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。
あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。
「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。
--------------------------------
真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
-----------------------
真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
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空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。
そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。
空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」
地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。
ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。
勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。
その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。
現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。
「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。
「そんな夏が消えた」
色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。
ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。
#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
靴の花火

kao
メルカリで多肉ちゃんを購入
鉢もメルカリで色々購入…
さて…
どうやって植えようかな〜 ♪
#多肉植物
#緑のある生活
#至福の時間


リリー、
我が家の「スイセン」満開になりました☺️
今日も1日頑張りましょうね✨


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おはようございます😄 綺麗なホソバヒイラギナンテンです😊 いつも素敵な写真ありがとうございます😊 yuyuさん良い一日を過ごしてください😊
みそしる
yuyu さん、おはようございます! 今日も素敵な日曜日をお過ごしください☘️
咲⋆𖧷.⋆。⋆༶⋆˙
おはようございます🌞 この間、このお花を見つけて撮影をしましたが、名前がわかりませんでした[照れる]教えてくださってありがとうございます✨