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コバンざめ
万物の理論を!超弦理論!
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竹光
Hisacchi
おはようございます😌
今日、は「大福」の「ふ(2)く(9)」と読む語呂合わせから「大福の日」
江戸時代初期に生まれた鶉餅(うずらもち)が1771年に小型化され、餡(あん)に砂糖を加えたものが始まりとされています。
腹持ちがいいことから腹太餅(はらぶともち)、大腹餅(だいふくもち)の名で大いに広まりました。
その後、「大腹」から縁起のよい吉字を使った「大福」、もしくは大金持ちを意味する大福長者に餅を見たてて「大福」と呼ぶようになったそうです。
私は甘い物大好きで、あんこも例外ではありません🤤
普段は朝食べるあんパン位で、なかなか大福とかまんじゅうとか買ってまでは食べないけど、たまに食べたくなります。
あ、あんこ入ってないけど、雪見だいふく最近食べてないな🤔


大福くん (with 大福くんと仲間たち)

雑談ラブ

語國道命

えントロぴ
ゲバ棒(ゲバルトぼう)は、主に1960年代後半から70年代の学生運動や労働運動において、新左翼の活動家が武力闘争で使用した角材や棒状の武器の呼称です。ドイツ語で「暴力・威力」を意味する「Gewalt(ゲバルト)」に由来し、ヘルメット(ゲバヘル)と共にデモや抗争の武器として用いられました。
詳細な情報は以下の通りです。
由来: ドイツ語の「Gewalt(ゲバルト=暴力、威力)」の略。
用途: 学生運動や新左翼党派間の争い(内ゲバ)において、相手グループや機動隊に対する打撃・攻撃用として使用された。
素材・形状: 主に木の角材が使われたが、鋲を打ったり、金属パイプを取り付けたりするなど、殺傷力を高めたものもあった。
呼称: 日本共産党などは「民主化棒」と呼ぶこともあった。
この言葉は、過激な学生運動の時代を象徴する武器の代名詞として使われました。

ふじさん
2月9日 月曜日 Monday morning!!🌃
今日もありがとうございます!🙌
今朝はいつもより少し遅めの出勤でしたので、昨日は夜まで選挙速報を見ていました。
自民党の勢い…、ていうか高市人気は凄まじいですね!
自民党と日本維新の会の与党の獲得議席310議席を超え、衆議院定数の3分の2を超えました。
圧倒的な大勝利ということでしょうか。
我ら群馬でも、やはり自民党王国と呼ばれる岩盤はかなりぶ分厚いようで、なかなか切り崩せませんでした。
『投票しても無駄になる…』という雰囲気にならなければ良いけれど、他を圧倒するすごい風🌪️を吹き起こす人でも現れない限り、群馬ではなかなか変われないようです。
世論というのは、その時代・空気間で変わるので、長い目で見て期待していきたいと思います。
ではでは皆さま、本日も行ってらっしゃい&行ってきます。
ご安全に👋
#こんばんは世界
#おはよう世界
#日日是好日
#割と幸せ
#丁寧に生きる




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最初のスライム戦まで何十時間もかかった思い出w
個人的には意味深なラーの鏡やマジャスティス辺りの掘り下げに期待したいね

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