幼少期は自分の苗字めっちゃ嫌いだったけど今では本当に良かったと思うことが多くて、ここ最近だとフランシュシュの歌詞が「咲く」「散る」「芽吹く」などの植物・花の状態を用いた表現が凄く多いから歌詞への没入感が高いことなどが挙げられ