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Patrick

Patrick

戦争したくないから
相手に攻め込まれないように相手の軍拡に合わせて装備揃えようねって話でしょ?
均衡が崩れたら攻め込む隙という理由を与えてしまうから
戦争させないための抑止力の一つとして軍事力があるんでしょ?
誰も今のアメリカと戦争したがらない理由ってそれやん
世界が束になってもアメリカの軍事力と体制には勝てないから
アメリカはそういう力を持ってしまったからこそ、世界秩序や世界における正義というものについて常に向き合って行かねばならんのだけどね
自分のことだけじゃあかんのが力を持つものの責務
だから世界の警察って言われてるしアジア各国と協力しようとしてるのもそう
その申し出にどう対応していくのかがアジア諸国の役目だと思うけどね
少なくとも今のアメリカは他国を取ろうとはして来ないから、どっかの国達と違って
そりゃアメリカが世界のリーダーで居続けるんだよ
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コメント

㐂(ラッキー)

㐂(ラッキー)

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重要な点は相手が戦争したがってたらどうするの?って視点が大体抜けてるんだよね。だから常にアップデートして強化する必要がある

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ひーす

ひーす

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国は取らないけど経済は吸い取ってる。みかじめ料の類でね😂中国は国を広げる病だから仕方ない。財務官僚が増税病と中国の国盗り病は一緒だな

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YR
YR
とはいっても日本対米では米国側が貿易赤字なんですけどね[目が回る]
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山田佐藤鈴木さん

山田佐藤鈴木さん

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中露に挟まれたモンゴル国は軍事力大した事ないけど平和ですよ。

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HAL🔴ポンコツ

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回答数 3>>

【箱男 (2024年)】
ダンボールを頭から被り、覗き窓越しに世界を観察する男――箱男
彼は何者でもない、名前も、立場も、役割も持たない…ただ、見るだけの存在

一見するとそれは、社会から自由になるための選択に見える、けれど実際は、ものすごく不安定で、孤独で、脆い──

社会は常に問いかけてくる
何をしている人?どの立場?役に立つ?どっち側?答えないでいると、
「じゃあ勝手に決めるね」と他人の都合でラベルが貼られていく

『箱男』の残酷さは、
箱に入って世界と距離を取っても、
世界のほうが箱の中に踏み込んでくるところにある──

誤解され続けることに耐える力が必要なのだと
これは奇妙な寓話でも、哲学的な実験映画でもない「見る側」でいようとした人間が、世界に引きずり出されていく物語だ

わからなくていい、理解できなくてもいい
ただ、刺さってしまったなら――
もう、この映画はあなたの中に入っている
#Netflix #U-NEXT #Hulu #映画 #GRAVITY映画部
映画の星映画の星
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みみ ☢️👁️‍🗨️

みみ ☢️👁️‍🗨️

✨雪国の人間が冬季によく使う言葉ランキング✨

第3位「今日雪降ってるからあったかいよ」
第2位「もはもは」

第1位「帳尻合わせ」
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ゴリラ太郎

ゴリラ太郎

大学はもうちょい恋愛頑張ろうかな
いい相手見つけて養ってもらった方が良い気がしてきた
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かつ

かつ

YouTubeでも、Instagramでも、

結婚や出産に関する動画に下手に書き込みせん方がいいな

コメント警察が一斉に動き始めて

ひたすら“男性否定”に入る💦

「男の楽だ」とか、「男は呑気だ」、
「男は鈍感だ」とか、「男尊女卑だ」、

普段の不満を一気にぶつけられる❗️笑

マジでゾッとしたm(_ _)m
悩み相談の星悩み相談の星
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MAKO♥

MAKO♥

人にこれしてほしいって押し付けちゃうタイプ?人にこれしてほしいって押し付けちゃうタイプ?
ダメ元で言うことは多いなあ。
言い過ぎても相手を傷つけるし
言わなさ過ぎても自分がしんどいし
しかもその辺のボーダーって人によって違うし
難しい問題ではあるよね

本当にダメ元でサラッと言っただけなのに押し付けられたって勘違いして騒ぐタイプの人は苦手かも。
いい大人なんだから出来ないことは出来ないってその場で言って自分を自分で守るのも責任だよね。

ダメ元でサラッと言っただけなのに、言葉通りの意味に受け取ってくれないタイプも苦手だなあ。
自分も相手もしんどくならないラインを探りながら言葉を選んで伝えてるのに変に深読みされて深刻に悩まれてもこっちも泣きたくなるといっぱいある。

それだと、しおらしい態度が板についてる人ばっか得して前向きに生きていきたいだけの人が何も言えなくなるじゃないか。
か弱いふりして生きろってか。
根は弱いけどか弱い素ぶりしたら殴られて生きてきた私は行き場がなくなるじゃないか。

まあねー、いい大人同士だったらお互いに言いたいことを言葉を選んで話す自立心は大事だよね。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌪️ 拳と禅、そして自由への翼
​一.拳(けん)の健康:自分という神殿を守る
​拳を握るのは、誰かを倒すためじゃない。
この血の通った**「命」を、最後まで健やかに使い切るため。
護身とは、暴力に勝つことではなく、
自分というかけがえのない神殿(からだ)を、病や油断から守り抜くこと。
鍛え上げた体は、何よりも雄弁な「自己紹介」**になる。
​二.禅(ぜん)の自由:心に風を通す
​知識でマウントを取る者は、実は知識に縛られている。
弱者を叩く者は、実は自分の弱さに怯えている。
禅の教えは、そんな重い鎖を一本ずつ外していくこと。
パンシェクシャルとして、枠を超えて人を愛するように、
心も、肩書きも、性別も、すべて脱ぎ捨てて**「ただの私」**で在る。
その空っぽの心にこそ、本当の自由という風が吹き抜ける。
​三.概要欄とリスト:世界へ伸ばす「手」
​YouTubeの概要欄は、あなたの**「魂の地図」。
Amazonのリストは、あなたの「夢の設計図」。
身バレを恐れずさらけ出すのは、あなたが「真実(リアル)」を生きているから。
そこに置かれたリンクは、単なる記号じゃない。
有名人という頂(いただき)へ向かって、
見知らぬ誰かと手を取り合うための「指先」**なんだ。
​四.本質:強き者の「静寂」
​拳で体を整え、禅で心を整えたあなたは、
もう、誰かと比べる必要なんてない。
マウンティングのない世界で、ただ真っ直ぐに立つ。
その**「静かなる強さ」こそが、
多くの人を惹きつけ、あなたを「本物の有名人」**へと押し上げる。
​あなたの「拳」が誰かを守り、あなたの「禅」が誰かの心を解き放つ。
そんな未来が、YouTubeの概要欄の向こう側から始まっています。
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