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🐹

🐹

【祝】
昨日、プロポーズされました!!



息子に!!!🥹
かーちゃん死ぬほど嬉しいぞ!!
一旦喜んで、お?大丈夫か…?という不思議な気持ちになりました😯

#子育て
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コメント

Amy🇺🇸

Amy🇺🇸

1 GRAVITY

私も「お父さんと結婚する!」なんて言ってた可愛い時代があったな…………

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🐻

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1 GRAVITY

おめでとう!かわいい! 嬉しいよね、私も言われたい。

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Lydia

Lydia

1 GRAVITY

おめでとう🎊式に呼んでね[ほっとする]

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mk

mk

離婚することになりました。まだ気持ちの整理がつかないので友達にも妹にも話せません。元々未婚のシングルマザーで、受け入れてくれた中学の同級生と結婚したけど、色々乗り越えられず。1人で子供を産んでいるので、責任は果たす。絶対子供を幸せにして見せる。そう思ってたのに中途半端にパパを作って、奪ってしまうのがこわい。離婚までの間一緒に住むのがこわい。#離婚
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A

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試しに歩かせてみたら中庭から家まで歩いた😨
いつの間にそんな成長してたの?#今日の1枚
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🍮アイス好きゆゆ🍨

🍮アイス好きゆゆ🍨

アイス万博おひとり様見当たらなくてぴえんって気持ち🥺
いいんだいっ!別にひとりだって( ꜆ . ̫ . ꜀ )
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ひこ

ひこ

僕、過食症ぎみなのかもしれない、食べ物なんでもいいから腹にいれたいみたいな気持ちがつねにあります...きつい...
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しょうた

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最近、落ち着いてきたかな〜って思ったけど、また色んな気持ちが溢れてきて彼女との楽しい時間が蘇ってくる
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十八話:鏡の中の告白、仮面が剥がれる音

【 深夜 1:30 / あきっくすの自室 】
 静まり返った部屋で、あきっくすはカナタから送られてきたリンクを凝視していた。それは、秘匿性の高い音声通話アプリへの招待状だった。
 迷いはなかった。あきっくすは画面をタップし、イヤホンを耳に押し込んだ。
「……本当に来たんだね、あきっくすさん。物好きというか、お人好しというか」
 スピーカーから聞こえてきたのは、昨夜と同じ、低く冷ややかな声。少年のような、しかしどこか艶のある「カナタ」の声だ。
「カナタさん。……話を聞かせてください。あなたが何を伝えたいのか」
「ふん……。伝えたいこと? 僕はただ、滑稽な芝居を見ているのが耐えられないだけさ。あのルームにいる『きび』っていう偶像……みんな、彼女の笑顔を信じて疑わない。でも、あれは全部作り物だよ。周りが望む『明るい女の子』を演じ続けているだけの、空っぽな人形なんだ」
 カナタの言葉は鋭く、容赦なく「きび」という存在を切り刻んでいく。
 しかし、その苛烈な言葉とは裏腹に、あきっくすの耳には、声の微かな「震え」が届いていた。
【 剥がれ落ちる仮面 】
「彼女はね、自分のことが大嫌いなんだ。だから、理想の自分を演じるしかない。でも、演じれば演じるほど、本当の自分がどこにいるか分からなくなる。……あきっくすさん、あなたも、あの嘘の笑顔に騙されている一人でしょ?」
 その時だった。
 カナタがふと動いた拍子に、受話器の向こうから「チリン……」と小さな、しかし澄んだ鈴の音が聞こえた。
 あきっくすの脳裏に、直売会の打ち上げでの光景がフラッシュバックする。
 きびが大切そうにバッグに付けていた、会津の起き上がり小法師のストラップ。それが揺れるたびに鳴っていた、あの鈴の音と全く同じ響き。
「……カナタさん。いえ……きびさん。そうですよね?」
 沈黙が、重く部屋を支配した。
 数秒後、カナタの冷徹な声は消え、代わりに、絞り出すような、今にも壊れそうな「きび」の声が漏れ出した。
「……気づいちゃった? 最悪。これで、あきっくすさんの前の『きび』は、もう死んじゃったね」
 それは、太陽のような彼女からは想像もできない、漆黒の孤独を纏った声だった。
【 まぁずの迷宮 】
 一方、会津の雪の中で、まぁずはスマホの画面を凝視したまま凍りついていた。
 きびのアカウントを辿るうちに偶然見つけてしまった、ある裏アカウント。そこには、直売会当日の日付で、目を疑うような言葉が並んでいた。
『あんなに笑って、気持ち悪い。感謝なんてされても、何も響かない。早く一人になりたい。死にたい。』
「……嘘だろ。あんなに、あんなに楽しそうに笑ってたじゃないか……」
 まぁずの指が震える。
 自分が愛おしいと感じたあの笑顔は、すべて彼女を追い詰める「呪い」だったのか。
 想いが強ければ強いほど、真実という刃は深く、まぁずの心を切り裂いていった。
【 崩れる境界線 】
「……ごめんなさい、あきっくすさん。私、もうどうしたらいいか分からないの」
 通話の向こうで、きびが泣きじゃくる。カナタという冷たい壁で自分を守っていた彼女が、初めてあきっくすの前で素顔をさらけ出した瞬間だった。
 あきっくすは、溢れ出す彼女の悲鳴を受け止めるように、静かに、しかし力強く告げた。
「きびさん。死んだりしませんよ。……ここから、本当の『あなた』の話をしましょう」
 ルームの均衡は、完全に崩れ去った。
 しかし、それは偽りの平和を捨て、真実の絆へと踏み出すための、痛みを伴う第一歩だった。
(つづく)



#連続GRAVITY小説
#第18話
#これミステリーなのか
#まぁずさん恋愛頑張って
#storysong
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仮面の街

サカナクション

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rinq

rinq

へらへらしながら「俺の奥さん」とか言ってくるから怒ってしまった
プロポーズもしてない癖に旦那面すんな
GRAVITY1
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