衣 「今日のおゆはんはオウドゥンです。温かいものでよろしいですか?」天 「なんて?」衣 「冷たいものにしますか?」天 「ねえオウドゥンってなに?もしかして噛んだ?」衣 「では、冷たいものですね」天 「噛んだんでしょ?ねえったら」衣 「お黙り!」天 「っ!?!?!?」