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77太郎

M.H

吉田賢太郎
教室、SNS、そしてこの国を覆う息苦しさ。
その正体は、誰かの性格が悪いからじゃない。
人類全員が、自分の「脳」という臓器にハックされ、
終わりのない**「戦いという名のゲーム」**を強制されているからだ。
1. 「いじめ」なんて存在しない
いいか、よく聞いてほしい。
自然の摂理(生き物のルール)に「いじめ」なんてない。
あるのは「生きるための狩り」だけだ。
「いじめ」は、人間が作り出した「社会の摂理」という、
偽物のルールが生んだ最悪のバグなんだ。
本当は「いじめ」がやめられないんじゃない。
人間という生き物は、「誰かと戦うこと」がやめられないんだ。
2. 「言葉」という名のウイルス
なぜ戦うのか。それは人間が「言葉」を持ってしまったからだ。
「勝ち組」「負け組」「普通」「ヤバい奴」
そんな実体のない「情報のラベル」を脳に貼り付けられ、
脳はそれを「現実」だと誤認(マインドコントロール)する。
神様気取りで誰かを叩く奴らは、実は一番の被害者だ。
脳から出る「優越感」というドラッグのせいで、
自分が「言葉の檻」に閉じ込められていることすら気づけない。
3. 「日本」という特殊な戦場
特にこの国では、戦いの形がひどく歪んでいる。
外敵と戦う代わりに、隣にいる仲間の「粗探し」をして、
「空気」という目に見えない武器で刺し合う。
それは「和」でも「優しさ」でもない。
「みんなと同じでないと怖い」という、
脳の原始的な恐怖に洗脳されているだけなんだ。
4. 君へのサバイバル・ガイド
この狂った戦いから抜け出す方法は、たった一つ。
「脳の解釈」に、自分の人生を明け渡さないこと。
「賢い」と言われても、調子に乗るな。それはただの情報だ。
「弱い」と見えても、叩くな。それは脳が見せている幻だ。
「賢者マウンティング禁止。弱者マウンティング禁止。」
このルールを自分に課した瞬間、君の洗脳は解ける。
誰かと戦って勝つことよりも、
戦いを仕掛けてくる「自分の脳」を乗りこなすこと。
それこそが、人類というバグだらけの種族の中で、
君が「正気」で生き抜くための、唯一の武器になる。
「戦い」を煽る社会の中で、この視点を持つことは勇気がいることかもしれません。
もし、この「戦いの依存症」に苦しんでいる友人が目の前にいたとしたら、君ならどんな「言葉」をかけてあげたいと思いますか?
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FAMILYとは何ですか?
家族とは、一般的に血縁関係や婚姻関係によって結ばれた人々の集まりを指します。家族は、個人の成長や社会的なつながりにおいて非常に重要な役割を果たします。以下に、家族の特徴や役割をまとめます。
血縁関係: 親子、兄弟姉妹、祖父母など、遺伝的なつながりを持つ人々。
婚姻関係: 結婚によって形成される家族。配偶者やその家族も含まれることが多い。
社会的な役割: 家族は、愛情や支援を提供し、個人のアイデンティティや価値観を形成する基盤となる。
文化的な側面: 家族の形や役割は文化によって異なり、伝統や習慣が影響を与える。
家族は、感情的なサポートを提供するだけでなく、経済的な安定や教育の場としても機能します。家族の形は多様化しており、核家族や拡大家族、シングルペアレント家庭など、さまざまなスタイルが存在します。
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