原:道化が雪国にザンを連れてきたとき、あの姿だったであろうことを思うと、数百年後、堂々たる仮面の狂人になったザンをみて、隊長殿は「(当時からまったく良心とかに揺さぶられずに残酷なまま)まっすぐ育ったなあ…」と、残念な顔をして肩を落としそう。博士「お褒めの言葉かね?」隊長「違う」